年開けてから、プラ車輌の仕上げを中心に進めています。
プラ釜の次は、だいぶ前に導入していた153系の冷改車です。
まずはインレタ張りから始めましたが、いつものことですが、富のレタリングの付きが悪いこと。
車体に付けて、ドライヤーで暖めて、何とか転写できるようにはなりましたが、それでも駄目なものは駄目で1輌、1時間近くかかるのもありました。
最後はあきらめて、手持ちのくろまやさんのを使用しました。
プラ釜の次は、だいぶ前に導入していた153系の冷改車です。
まずはインレタ張りから始めましたが、いつものことですが、富のレタリングの付きが悪いこと。
車体に付けて、ドライヤーで暖めて、何とか転写できるようにはなりましたが、それでも駄目なものは駄目で1輌、1時間近くかかるのもありました。

最後はあきらめて、手持ちのくろまやさんのを使用しました。

ぱっと見た目は違いはわかりませんね。
最初から付属のに見切り付けて、こちらにしておけば良かった。














