本当に久しぶりになりますが、3月に訪問したDB博物館の記事のつづきです。

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前回の05機関車の向かいにおいてあったのが、こちらのICEのモックアップ。

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その後ろにあった「フリーゲンダー・ハンブルガー」の気動車。

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こちらにもADLER号がありました。

これが復活運転に使用されたものでしょうか。

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その後ろには,このような古そうなオープン客車も3輌つながれていました。


先週日曜に開催されたこてはし鉄道さまでの運転会の様子も最後です。

最後はこてはし鉄道さまの車輌など。

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戦後すぐの電車からはみ出して乗っている乗客を表現した車輌。

車内にもいっぱい乗客が乗っているのは当然として、開放された扉に必死で捕まる人が凄いです。

いまでは考えられない光景ですが、40年くらい前までは旧客のデッキの扉を開けて乗れたことを思うと、昔は有りだったんでしょうね。

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レイアウト中央付近のリバース線を行くEF58牽引の客車。

このあたりは普通のエンドレスでは通らないところです。そろそろこのあたりを走らせる運転も楽しめるようになりたいです。

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最後になりましたが、オーナーのこてはし鉄道さま、幹事をしていただいたがっちゃんさまをはじめ、ご一緒いただいた皆様、ありがとうございました。

また次の機会、よろしくお願いいたします。m(__)m




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こてはし鉄道さまでの運転会の様子を続けます。

今回は、isaoさんの作品から。

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KTMと富の485改造車の混成だそうですが、ぱっと見たところではわかりません。

本来8連のところ、1ユニット不調ということで6連で走行されてました。

次回のリベンジが楽しみです。

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こちらは道南いさりび鉄道の"ながまれ号"。

窓上の星はボールペンですべて手書きだそうで、水玉マークも色を塗ったシール(?)を切り抜いて貼り付けられたとか。

見かけ以上にとんでもない車輌です。(^^)




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はや一週間近くたちましたが、こてはし鉄道さまでの運転会の様子を続けます。

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U氏のC59の牽く20系ブルトレ。

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こちらの方の73系全金車。

珍しい列車(?)が入ってきてびっくりしている女の子が良いアクセントです。(^^)




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