ユーロライナーの屋根を仕上げていきます。

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途中写真を撮っていませんでしたが、だいたい形が整ったところで、#400のペーパーで研磨し、屋根板全体に田宮パテとサフェを混ぜたものを塗りました。

そうしたらまだ屋根と妻の隙間が目立つところがあったので、再度、エポキシを充填しておきます。(TT)



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少し間が空きましたが、ユーロライナーの製作を続けています。

屋根の整形を行いました。

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展望室側はこんな感じで緩やかに。

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反対側はこのように丸い感じにカッターでざくざくと削りました。

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中間車と合わせ、継ぎ目にエポキシ接着剤を流して隙間を埋めます。

接着剤が固まったら、ペーパーもかけながら仕上げていきます。




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ユーロの展望車などに屋根を付けました。

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展望室の屋根のところには段差がありますので、屋根板も彫刻刀で段が付くように削りました。

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中間サロン車と共に、車体に屋根板を接着しました。

このあと、端部の仕上げなど進めます。





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ユーロライナーの展望室を仕上げます。

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まずは中間ラウンジ車と合わせ、箱にしてから幅を決めるための補強をいれました。

中央下部は,キットに付属の角材を入れ、上には0.5tの紙を所定の幅に切ったものを入れて、上下共に幅を決めます。


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展望室部には、キットに付いている写真のような型を入れて、幅などを決めます。

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上下の型をはめたところです。

上部、下部とも、端部と上辺が面一になるようにはめ込み、瞬間を流して固定しました。




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