新ユーロライナー製作記(その21)ユーロライナーの屋根を仕上げていきます。 途中写真を撮っていませんでしたが、だいたい形が整ったところで、#400のペーパーで研磨し、屋根板全体に田宮パテとサフェを混ぜたものを塗りました。 そうしたらまだ屋根と妻の隙間が目立つところがあったので、再度、エポキシを充填しておきます。(TT) [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
新ユーロライナー製作記(その20)ユーロライナーの屋根を仕上げます。 屋根板をまずは#240の耐水ペーパーで削って、エポキシで埋めた隙間などをチェックします。 少しひけが残っていたので、更に瞬間やエポキシを流して,再度整えます。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
新ユーロライナー製作記(その19)少し間が空きましたが、ユーロライナーの製作を続けています。 屋根の整形を行いました。 展望室側はこんな感じで緩やかに。 反対側はこのように丸い感じにカッターでざくざくと削りました。 中間車と合わせ、継ぎ目にエポキシ接着剤を流して隙間を埋めます。 接着剤が固まったら、ペーパーもかけながら仕上げていきます。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
新ユーロライナー製作記(その18)ユーロの展望車などに屋根を付けました。 展望室の屋根のところには段差がありますので、屋根板も彫刻刀で段が付くように削りました。 中間サロン車と共に、車体に屋根板を接着しました。 このあと、端部の仕上げなど進めます。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。
新ユーロライナー製作記(その17)ユーロライナーの展望室を仕上げます。 まずは中間ラウンジ車と合わせ、箱にしてから幅を決めるための補強をいれました。 中央下部は,キットに付属の角材を入れ、上には0.5tの紙を所定の幅に切ったものを入れて、上下共に幅を決めます。 展望室部には、キットに付いている写真のような型を入れて、幅などを決めます。 上下の型をはめたところです。 上部、下部とも、端部と上辺が面一になるようにはめ込み、瞬間を流して固定しました。 [https://railroad.blogmura.com/railroad_mokei/ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ] もしよろしければ ↑ クリックお願いします。