こんにちはー
今日はRSネタではなく前に作ったパッチの作り方を適当に紹介します
使うソフトは
差分ファイル作成ツール 自己解凍差分ファイルの作成も可能で、ソフトのアップデートなどにも活用できる
っというコピペである
最初にいじる前のファイルをバックアップして置きましょう後々使う日がきます
まず、差分元 つまりなにもいじってない元のファイルがある場所
と
差分後 いじったあとのファイルのある場所を確認しておく
まぁこのくらい基本ですが右クリック→プロパティーでも開けば馬鹿でもわかるんじゃないですかね?
それといじり方ですが、ファイルの内容を変える場合はバイナリを使いましょう
ファイル名を変更するだけならこのソフトだけで十分かと
ファイルをいじったら元のファイルは元ある場所へ いじった後のファイルはデスクトップにでもおいときましょう
それではソフトの使い方ー
まずインストール 起動
※画像にないところはいじらなくてもそのままでOKって場所です。気にせず次の手順へを押しましょう
差分ファイル名・・・パッチを保存する場所最後の(今回の場合はテスト)のところがファイル名になります
自己解凍差分ファイル作成に必ずチェックを入れましょう!
アプリケーション名・差分適用前・適用後のバージョンは空白でもおk
次の手順へ をクリック
旧バージョンのフォルダ・・・いじる前のファイルがあるフォルダを指定
新しいバージョンのフォルダ・・・いじった後のファイルがあるフォルダを指定
単一ファイルの差分を作成はファイル数が1個の場合に使います
フォルダ直接指定で基準フォルダはProgram Files(ry)を選択
MP5が分かる人は絶対パスって奴使えばおk 分からない人は上のやり方でおk
REDSTONEの場合は画像の設定のままで大丈夫だと思います
作業前に出てくるパッチの説明などの設定
万が一のためにかならず すべて自己責任でお願いします っと入れておきましょう
成功時のドキュメント、失敗時のドキュメントも同じ用に説明を入力し
後々必要のないバックアップファイルが差分元のフォルダに残ってうざいです
これで設定終了
そして次の手順へ
差分ファイルのビルド開始をクリックで元のファイルと新しいファイルの違いを勝手に区別してくれます
デスクトップ画面を見る
ファイルができている
うpローダーにうpする
公開/(^0^)\
http://www.vector.co.jp/soft/cmt/win95/util/se057654.html
WDiff
こんなソフトもありますが
こっちのほうが使いやすいです
それにWDiffはパッチファイルを元のファイルがあるフォルダに突っ込んで実行しなければならないのでめんどすです
じゃ、あとはがんばってくだしあ!
ノシ

