店長「そんじゃ、あ~おつかれ。休憩いってきてー」僕「店長!!!!!俺は辞める!!!!!!」 笑
それはそれは走馬灯のような。。。いやいや一瞬の出来事でした。自分がこんな空気の読めんやつだとはしらんかった 笑 まあそれぐらい自分には耐えれん事だったのだ。
全てが理不尽だ!!土曜もちろん店は大忙し。スタッフは店長、ベテランっぽいさん2名、僕とあと1人べてらんがくるはず、、、だった。。そう風邪で休み。
そのしわ寄せは当然、僕にも降りかかる。前日にたった4時間だけ働いただけなのにベテラン扱いのように仕事がとんでくる。みんなそれぞれに夢中で質問できない。しょうがない僕は適当にやる 笑
1。そして当たり前のように間違える⇒2.店長に怒られる⇒3.ベテラン白い目 笑⇒4.僕、我慢!我慢!⇒1.に戻る。3時間これの繰り返し。さすがに嫌になるとゆうか苛立ち始める。
ピークを超え暇になる。さすがに店長が気付く「ごめんな~、○○が休みやがったからな~」
僕「そうですか」心の声(ハア!いそがしいの判ってんやったら代わり用意せえや!)
そしてまたベテランの名前だされダメだし。「あいつはあーだこーだ」
数分続く。。。だんだん声が聞こえんくなって自分の中の何かが吹っ飛ぶ。
文頭に戻る 笑
とゆうわけで無職に元通り。やっぱ販売系が自分にはむいとる。じつはけっこう凹んでたりもする。しかしこの店にまた給料を貰いに行って制服を返さないといけない チーン