熱傷=火傷(ヤケド)の事です。
これから夏本番ということで、バーベキューや花火などで火傷をしてしまうこともあるのではないでしょうか。
そんな時の応急処置として、
まずは①冷す。
これは広く知られていて常識ですよね。
で、次に大切なことは
②湿らせておくことです。
特に、皮膚が破けてしまうような火傷は時間が経つにつれて深く浸透する場合があるので、患部を冷やしながら乾かさないことが大切です。
もちろん清潔に保つことも大切です。
不潔にしていると、二次感染をおこし、高熱が出ることになるのでここもかなり大切です。
流水で痛みが収まるまで冷やし、清潔な濡れタオルなどで患部を保護し、できるだけ早く医療機関を受診してください。
何にせよ、火を使うときはご注意を。
以上、BottomLineの医療雑学でした。
Android携帯からの投稿
これから夏本番ということで、バーベキューや花火などで火傷をしてしまうこともあるのではないでしょうか。
そんな時の応急処置として、
まずは①冷す。
これは広く知られていて常識ですよね。
で、次に大切なことは
②湿らせておくことです。
特に、皮膚が破けてしまうような火傷は時間が経つにつれて深く浸透する場合があるので、患部を冷やしながら乾かさないことが大切です。
もちろん清潔に保つことも大切です。
不潔にしていると、二次感染をおこし、高熱が出ることになるのでここもかなり大切です。
流水で痛みが収まるまで冷やし、清潔な濡れタオルなどで患部を保護し、できるだけ早く医療機関を受診してください。
何にせよ、火を使うときはご注意を。
以上、BottomLineの医療雑学でした。
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