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ボトル管理革命! ボトルサーバBS-310

ボトル管理スペース圧迫解消! 仕入コスト削減! 手書き台帳はもういらない!

皆様のお店のキープボトル本数は何本ぐらいですか?


調査によると、200~300本のお店が多いようです。

ボトルサーバ導入店様では、導入後、
1千本以上になったというお店も多く、
なんと2万本超えというお店もあります。
ボトルサーバがあるからこそできるキープ本数ですね。


飲み放題メニューばかりでは、顧客の固定化は不可能です。
料理が美味しいのは絶対条件ですが、
来店客数や来店率アップには、顧客サービスがかかせません。


ボトルサーバを導入すると、
迅速なキープボトル提供はもちろん、メモ機能(台帳機能)を使ったおもてなしや
無期限ボトルキープ、ボトル1本無料サービスなど、
いろいろなサービスや販促が可能で、売上&利益アップにつながります。


皆様も、是非一度、ボトルサ-バBS-310をご覧になってください。



■お問合せ

株式会社寺岡精工
ホスピタリティソリューション事業部
電話:03-3752-5631
FAX :03-3752-1963


ボトル管理革命! ボトルサーバBS-310-hontai

居酒屋の集客には、いろいろ方法がありますが、

顧客の固定化に結びつくものは、殆どありません。


ボトルサーバBS-310を使ったものなら、

例えば、ボトル1本無料キャンペーン など大変効果的です。


ボトル1本無料キャンペーンを行えば、

お客様はボトル全てを飲む可能性は低いので、

お店にキープしてくれます。


まして、それが無期限キープだったら、

再来店の可能性は大変高くなります。


1日20本のキープがあれば、1ヶ月で600本にもなります。

このキャンペーンを、年に4回行うとすると

600本×4ヶ月=2400本 ということになります。


2400本のキープボトルがあると、

普通だとボトル管理やお客様にお出しする(探す)ときに大変なことになってしまいますが、

ボトルサーバBS-310があれば、問題なし!


実は、仕入れも30%前後安くなるというおまけつき。


ボトルサーバBS-310は、居酒屋の販促にうってつけなのでした!



■お問合せ

株式会社寺岡精工

ホスピタリティソリューション事業部

電話:03-3752-5631

FAX :03-3752-1963

ボトル管理スペース圧迫解消!
仕入コスト削減!
手書き台帳はもういらない!

はい。
ボトルサーバBS-310のキャッチコピーです。
というわけで、導入ポイント(メリット)を再掲載。(^^)


「ボトルサーバ」でお店の悩み解決

Point1 仕入削減

お酒は常に必要量のみ在庫すればOK。1年以上も来店のない回転率の悪いボトルを棚に寝かしておく必要もない。必要な仕入れを徳用容器等で仕入れることで、仕入れ金額を大幅に削減し経費を浮かせることができる。

Point2 ボトルスペース圧迫解消

「ボトルサーバ」はW674×D350×H490(mm)のコンパクトサイズ。ボトル約20本分のスペースで設置が可能。高級感の高いステンレス素材を使用し、ハイセンスな店舗にピッタリ。どんな内装でも違和感なくお店に溶け込んで設置できるのがうれしい。

Point3 キープボトルを探すことなく、スムーズな接客

8.9インチカラーLCDタッチパネルで、誰もが簡単に操作できるシステムを採用。お客様のキープボトルをスピーディに検索して、ボトルを探す手間を省くことができる。「あのお客様のキープボトルは…」なんて忙しい中に探すことがなくなり。時間を効率的に使えるのです。

Point4 顧客管理もバッチリ!手書き台帳いらず

顧客のデータ登録はなんと60,000件も可能。顧客コード・氏名・住所・TEL・会社名・誕生日・担当者・メモと8項目かの検索が可能、お店のイベント合わせて細かい分析もでき固定客をガッチリ確保。細かなコンタクトを顧客と取ることで、常連客の扱いをし、ハートを捕らえ続けることができる。

Point5 キープボトルの期限自動管理、または期限いらず

タンクには常に3種類のお酒をそれぞれ7ℓ準備でき、メモ欄を使えばそれ以外のお酒も管理できます。なので、お客様に出すのは新鮮で美味しいお酒を提供できる。また、期限切れによる廃棄ロスがなく、キープ期間も無制限に設定できる!残量があればいつ来店しても自分のお酒を飲めるというわけです。また、キープボトルの期限管理も自動設定もできるのもうれしい。


■お問合せ

㈱寺岡精工
ホスピタリティソリューション事業部
電話:03-3752-5631

お客様ご来店、「いらっしゃいませ~」

手書き台帳をペラペラとめくりキープボトル探す、名前と、ボトル番号を確認

収納棚に行って、ガチャガチャとキープボトルを探す、一番奥に入ってたりしたらもう最悪

なかなか見つからず、「取りあえずこれ飲んでて」と、飲み放題用ボトルなど出すこともしばしば

上記のような事って経験ありませんか?忙しいときなどは本当に大変です。
せっかく来店してくれたお客様にはスムーズな接客をしたいですよね。

お店で、ボトル管理をするのにあたり・・・
手書き台帳でお客さん情報探したり、または記入したり、
キープボトルを、棚の奥から出したり、しまったり。

上記にかかっている時間や作業って結構大変です。

ボトルサーバには、経費削減の他にも、便利さというメリットがあります!
顧客検索もラクラク!!携帯で、友人の番号を検索するぐらい簡単なのです。
あっと、いうまに検索し、あとは空ビンをセットし自動注入!!
スムーズな接客が可能なのです。まさに商売繁盛の手助けです。

そんなボトルサーバがリースできるのです!!!!

月々27,600円!(リース料率により変動します)
1日、約920円で、経費削減、ボトル棚の圧迫解消、顧客管理、スムーズな接客のサポート

まさに、お得です!!


■お問合せ

㈱寺岡精工
ホスピタリティソリューション事業部
電話:03-3752-5631

「ボトルサーバ」には色々な効果があります

キープボトルによる棚の圧迫解消
顧客管理データーベース化(手書き台帳いらず)
キープボトルの期限管理の自動化
仕入コスト削減         などなど

その中でも、「ボトルサーバ」の初期導入効果を説明してみます。

「ボトルサーバー」導入すると、今まで店舗の棚に収納していたキープボトルの残量をボトルサーバで計量しメモリする為、既存のキープボトルは在庫として使用できる為、初期導入効果があります。

キープボトルの残量率は、多く残っているボトルや、少なく残っているボトルなどさまざまですが、平均すると約40%ぐらいです。

たとえば・・・

現在店舗に、「焼酎A」のキープボトルが300本あったとします、すでに棚もいっぱいで、カウンターの下のも並んでいる状態かもしれません。当然1年以上も来店のない眠っているキープボトルもあったりします。
「ボトルサーバー」を導入すると、キープボトルの残量を本体にメモリするので下記のような計算になります。

現在のキープボトル数⇒300本
キープボトル残量率(約)⇒40%(約)
焼酎Aの仕入単価(例)⇒@600円

300本(現在キープボトル本数) ×40%(残量率)   =120本
120本(導入後使える本数) ×600円(@仕入単価)=72,000円

なんと、導入時点で「焼酎A」約120本分を在庫として使用できるのです。120本を使いきるまで、仕入をしなくてもいいのでコスト削減に繋がるのです。当然、仕入単価の高いお酒などのキープボトルをボトルサーバーに設定すればさらに効果は見られます。(注)ボトルサーバーに設定できる酒種類は3種類までです。

導入後、店主さんが、在庫として使えるボトルが並んでるの見て「しばらく仕入しなくていいね~」とのコメントがでるのもわかる気がします。ボトルサーバは商売繁盛の手助けになるのです。


■お問合せ

㈱寺岡精工
ホスピタリティソリューション事業部
電話:03-3752-5631