どうもボトルネックです。
自分は以前、治療をすることはあっても、老いに対するケアというものを行なってきませんでした。それは目立った劣化を感じなかったからですし、どちらかというと、年齢よりも若く見える、と言われることが多かったからです。
しかし、数年前、仕事で登壇することがあったのですが、その記念写真を見て絶句しました。太った体型、ハゲかけた頭、汚い肌、死んだ表情…これが自分か?…別のオッサンが写っているのではないか?…いや、服装もシチュエーションも間違いない。毎朝鏡を見ているのに、なぜこうなるまで気づかなかった!?…きっとアングルを無意識に調整しているんだ、見た目がマシに見える角度に。これは改善しないとまずい!と直感的に動き出していました。
いまは便利ですね、困ったことがあればYouTubeで検索すれば、大体のことはYouTuberが検証してくれています。AIに聞けば、一般的に効果のある対策法を教えてくれます。特に老いに関する話題は、人類のテーマでもありますので、たくさんのアドバイスに出会うことができました。ただ、効果には個人差があるということ、YouTubeには、たまに「案件」が紛れ込んでいること、この2点はいつも注意してます。
今回はこのあたりで…。