俺は、19才の頃(まだ痩せていました)、16才の女子高生と付き合っていた。
女子高生は男性経験ゼロの生娘。
俺はエロいこと大好きの歩く生殖器。
ある時、彼女の地元の山奥に車を停めて、イチャイチャ(彼女のみ全裸)していると、1人のおっさんが近づいてきた。
俺「おっさんが近づいてきた。」
女「えっ。」
慌てて服で体を隠す彼女。
おっさんは、中をチラリと見て去って行った。
女「今のお父さんやった・・・。」
俺「マジで?○○って、気づかんかったんかなぁ。」
その日は、しばらくしてサヨナラした。
後日、彼女の近所の広場に車を停めて談笑していると(服は着ています)、1台の車が猛スピードで近づいてきた。
車から降りてきたのは、彼女の父親。
今からおっさんの家に行って話そうと怒り口調で俺に言っている。
めんどくせぇなぁと思ったが、家に行き、父親と話す。
名前や、いつから付き合ってるかや、この前山奥で何かしよったやろとか威圧的に聞いてくる父親。
とりあえず、無難に回答して、その日は終了。
翌日、彼女を呼び出し、昨日の事を説明した後・・・
俺「お前の親、だりぃ。」
女「えっ?」
めんどくさくなったので、即、別れました。
○○よ(名前忘れた)、あの時はごめんなさい。
この彼女とのエロ話は、別ブログで・・・。
最近、うちの会社にバドミントン愛好会ができた。
本日18:00~20:00より第一回目の練習があった。
今回の参加メンバーは、男6人、女2人(会社内の人気女性ランキング1位2位)。
女性陣の額にキラリと光る汗。
汗でビチョビチョになっていく女性陣のTシャツ。
「シャワーを浴びる前に、体中を舐めて塩分補給させてくれ!」と本気で思いました。
もうすでに、足と腕が痛いです(T_T)
でもビールが美味い!!
先日の仕事中、大分市内を車でウロウロしていた私の前に、強引に割り込んできたバイク。
この段階で、かなりイライラしていたのだが、我慢。
しかしこの後、この運転手はタバコをポイした。
私の怒りはMAXに。
しばらく、バイクの背後にピタリと車を着け、あおりまくりました。
ある程度あおった後、バイクの横に車を近づけ
「こらっジジイ、タバコのポイ捨てしゅんな!!!」
・・・・・「しゅんな」 → 「すんな」
大事なところで噛んでしまいました(T_T)
ジジイは急に左折し、何処かへ。
果たして私の言いたかった事は、ちゃんとジジイに伝わったのだろうか?
皆さん、タバコのポイ捨ては止めましょう。






