俺は、19才の頃(まだ痩せていました)、16才の女子高生と付き合っていた。

女子高生は男性経験ゼロの生娘。

俺はエロいこと大好きの歩く生殖器。


ある時、彼女の地元の山奥に車を停めて、イチャイチャ(彼女のみ全裸)していると、1人のおっさんが近づいてきた。

俺「おっさんが近づいてきた。」

女「えっ。」

慌てて服で体を隠す彼女。

おっさんは、中をチラリと見て去って行った。

女「今のお父さんやった・・・。」

俺「マジで?○○って、気づかんかったんかなぁ。」

その日は、しばらくしてサヨナラした。

後日、彼女の近所の広場に車を停めて談笑していると(服は着ています)、1台の車が猛スピードで近づいてきた。

車から降りてきたのは、彼女の父親。

今からおっさんの家に行って話そうと怒り口調で俺に言っている。

めんどくせぇなぁと思ったが、家に行き、父親と話す。

名前や、いつから付き合ってるかや、この前山奥で何かしよったやろとか威圧的に聞いてくる父親。

とりあえず、無難に回答して、その日は終了。

翌日、彼女を呼び出し、昨日の事を説明した後・・・

俺「お前の親、だりぃ。」

女「えっ?」

めんどくさくなったので、即、別れました。

○○よ(名前忘れた)、あの時はごめんなさい。



この彼女とのエロ話は、別ブログで・・・。