最近、隙あらば俺のケツを触ってくる嫁(ジャージの上から)。
俺が嫁に背を向けた瞬間、
モミモミモミモミ
嫁「フハーフハー。良いケツじゃぁ。」
後ろを振り返り
俺「何?」
嫁「何でもない。」
再度、嫁に背を向けると
モミモミモミモミ
後ろを振り返り
俺「何?」
嫁「良いケツじゃぁ。」
俺「じゃあ、もっと触って良いよ。」
俺はジャージ、トランクスを膝まで下げ、生ケツを出し嫁に近づく。
嫁「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
バッチーン
嫁の叫び声と共に、俺のケツに激痛が走った。
俺「いってぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。」
嫁「ギャハハハハハハ。」
ケツを出したまま、うずくまる俺。
そんな俺を見ながら、爆笑する嫁。
俺「何で叩くんか!ケツ触れや!」
嫁「生ケツには興味ねぇ!!」
痛みに耐え、トランクス、ジャージを上げる俺。
モミモミモミモミ
俺「・・・・・やめて下さい。」
嫁「ハフーハフー。良いケツじゃぁ。」
俺「・・・・・・・・・。」