昼飯食って、ゆっくりしてたら、手のプルプルが治まりました。
しかし、次なる刺客がやってきました。
その名も「ウンコ」。
昨日の暴飲が効いたのか、今にも溢れ出しそうなウンコ。
でも俺は負けない。
ウ「てめぇ、ここから早く出せや。」
俺「何を偉そうに。お前には、まだ早い!」
ウ「早くねぇ。ここから出せや。」
ヤバイ。
ウンコが力業で肛門をこじ開けようとしている。
ウ「オラオラ。出ちゃうぞ。もうじき出ちゃうぞ。ブリブリ出ちゃうぞ。」
俺「うぉぉぉぉぉ。地球のみんな、俺の肛門に力を分けてくれ。」
ウ「ぎゃぁぁぁぁ。」
かたく閉ざされた肛門になすすべがなく、ウンコは力なく、腸内に戻って行きました。
地球のみんな、ありがとう。
おかげで、ウンコを漏らさなかったよ。
ピンチの時には、また、力を貸してね。