中1の冬、いつものように便器にまたがり、踏ん張る俺。
機嫌が悪いのか、俺の肛門は一向に、口を開かない。
腹は痛いのに、出る気配の無いウンコ。
あまりに出ないので一息入れる。
この時、何気なくチンコを見た俺は、自分の目を疑った。
チンコの付け根に、数本の、うぶ毛が生えているではないか。
俺「こ、これがチン毛かぁ。」
この日から生えそろうまでの間、暇さえあればチン毛を見たり、軽く引っ張ったりしていました。
今では大変立派に育ち、日々暴れ回ってます。
中1の冬、いつものように便器にまたがり、踏ん張る俺。
機嫌が悪いのか、俺の肛門は一向に、口を開かない。
腹は痛いのに、出る気配の無いウンコ。
あまりに出ないので一息入れる。
この時、何気なくチンコを見た俺は、自分の目を疑った。
チンコの付け根に、数本の、うぶ毛が生えているではないか。
俺「こ、これがチン毛かぁ。」
この日から生えそろうまでの間、暇さえあればチン毛を見たり、軽く引っ張ったりしていました。
今では大変立派に育ち、日々暴れ回ってます。