約10年前、この店面白そうとの理由で、家から少し離れた飲み屋街にあるコンビニの面接を受ける。
客層は、酔っぱらい、お水のお姉さん、呼び込み、恐い人達がメイン。
店内事務所で店長と面談。
週どのくらい出勤できるかや、酔っぱらいがウザイけど大丈夫?キレない?など聞かれ、無難に受け答えする俺。
店長「じゃあ今週の木曜日から来てな。」
俺「はい。」
店長「ところで、○○君は暴走族?」
俺「????」
まったく理解できない俺。
俺「店長、何て言いました?」
店長「いや、顔が恐いから暴走族かと思った。」
俺「違いますよ。めっちゃ真面目人間ですよ(本当はエロ人間)。」
店長「ははは。そうなんや。」
店長、人を見かけで判断したら駄目で。
それに、俺の履歴書の空欄部分に、暴走族って書くな( ̄□ ̄;)
違うって言ったやろうがヾ(。`Д´。)ノ ゴラァ