奈義町現代美術館にやってきた


入り口をまず探す・・(笑)ドンくさいねぇ~ほんま


この木を編んだ造形物のところか?


カメムシはひとりぼっち

いや違う(笑)芝生を見てやっとわかった



カメムシはひとりぼっち


カメムシはひとりぼっち

なんかわくわくした・・どんな世界が待ってるのか


まず・・大地の展示が目に飛び込んでくる


カメムシはひとりぼっち


う~ん、なんやろ・・「時」を描いてるのか?


曲がりくねった線の組み合わせ・・・

カメムシはひとりぼっち


「うつろい」・・らしい


そうなんや・・・あっちへくねり・・こっちへくねり


のらりくらりとはちゃうな・・(笑)


その大地の長軸は那岐山の山頂に向けられてるらしい



しばし見入ったあと、月の展示へ


カメムシはひとりぼっち

半月のイメージなんだろうか・・


テーマは「補遺するもの」だって・・


う~ん・・補うものかぁ、むつかしいなぁ


ここでびっくりしたのは音が響くのであります


歩くっ靴の音、声・・すごく反響します


なんとびっくりでした


この縦の壁が中秋の名月の午後10時方向を指してるらしい


すごく計画されて創られてるんですね


そして次は・・太陽へ


昨日少しアップしましたが・・詳細を(^.^)b


次に続く