壷公が覧故考察_涯 如水の附録(Blog) -13ページ目

壷公が覧故考察_涯 如水の附録(Blog)

壺公仙人(涯 如水)が愚考・独行・栴檀の日々 それ、快適にして快活。 愚考する諸々に一期一会にて、日々之好石碑。 
放浪生活は人生の過半に及び、齢七十七歳を迎える。 デラシネ(根無し草)の彷徨から次なる世界に・・・・・・・・壷公曰く、天涯比隣の若し

Ⱗ Ⱗ Ⱗ Intermiussion/幕間 =狂(きょう)の出来事=平成3年12月23日 Ⱗ Ⱗ Ⱗ 

 

☆ 立憲同志会(後の憲政会)結党(1913年)

&so 立憲同志会→立憲民政党の流れをくむ石橋湛山が取り敢えず全閣僚をひとりで兼任するエクストリーム・組閣作業を実行(1956年)、この時の無理がたたったか僅か65日で石橋は総理大臣をリタイアすることに 

 

☆ 産経新聞の手によって芝公園に通天閣が竣工(1958年=東京タワー完工式)。同時に首都圏一帯に電波が撒き散らされ、あわれな事態に  

 

☆ アフガニスタンの政権の内紛からソビエト連邦の兵隊が首都にまで土足で踏み込む事態となり、アフガン航空相撲の力士たちが一斉に蜂起する切っ掛けとなる(1979年=ソ連軍が首都カーブルを占領)