思い起こせば幼少期から過呼吸になったりはしていた。
初めて精神科にかかったのは転職して新しくアパートに越してから数年後。
迷惑家族が越して来て、その絶え間ない迷惑ぶりに辟易していた頃だった。
その時お抱え薬局ではなく別の薬局で処方してもらった時「この薬(抗不安薬)は依存性があるから飲み続けない方がいい。」と言われ、結局は
根本を断たなければ解決しない
多分ノイローゼ
薬は意味がない
という考えに至り、減薬を提言した。
そしたらお医者様ブチ切れて「だったらやめてしまえ。」と処方を出してくれなかった。
幸い、この時は後で苦しむ離脱症状が出なかったので良かった。(多分)