
(画像は平成20年10月17日撮影)
平成20年11月16日
就寝前の体重 44.2g
就寝前の体重 44.2g
平成20年11月17日
就寝前の体重 44.0g
就寝前の体重 44.0g
平成20年11月18日
体重も44g代で安定している事から、一旦薬を終了
就寝前の体重 44.1g
| 電話にて経過報告 |
就寝前の体重 44.1g
平成20年11月19日
就寝前の体重 44.2g
就寝前の体重 44.2g
平成20年11月20日
就寝前の体重 44.2g
就寝前の体重 44.2g
平成20年11月21日
就寝前の体重 44.4g
就寝前の体重 44.4g
平成20年11月22日
就寝前の体重 44.2g
就寝前の体重 44.2g
平成20年11月23日
就寝前の体重 44.3g
就寝前の体重 44.3g
平成20年11月24日
就寝前の体重 44.1g
就寝前の体重 44.1g
平成20年11月25日
就寝前の体重 43.8g
就寝前の体重 43.8g
平成20年11月26日
就寝前の体重 44.1g
就寝前の体重 44.1g
平成20年11月27日
就寝前の体重 43.6g
就寝前の体重 43.6g
平成20年11月28日
就寝前の体重 43.8g
就寝前の体重 43.8g
平成20年11月29日
就寝前の体重 43.7g
就寝前の体重 43.7g
平成20年11月30日
就寝前の体重 43.7g
就寝前の体重 43.7g
平成20年12月1日
就寝前の体重 43.9g
就寝前の体重 43.9g
平成20年12月2日
就寝前の体重 43.6g
就寝前の体重 43.6g
平成20年12月3日
就寝前の体重 43.7g
就寝前の体重 43.7g
平成20年12月4日
就寝前の体重 43.3g
就寝前の体重 43.3g
平成20年12月5日
AM3:45 止まり木に止まれず、ヨタる→籠からプラケースに移動
命の粟穂2.5gは食べたが、他の皮付き餌を殆ど食べず
1日で1.3gの体重減
濃い目に溶いたサプリ水を 数回シリンジで飲ませる
(手が見えない様に配慮しながら行なう)
就寝前の体重 42.0g
AM3:45 止まり木に止まれず、ヨタる→籠からプラケースに移動
命の粟穂2.5gは食べたが、他の皮付き餌を殆ど食べず
1日で1.3gの体重減
濃い目に溶いたサプリ水を 数回シリンジで飲ませる
(手が見えない様に配慮しながら行なう)
就寝前の体重 42.0g
平成20年12月6日
前夜から体重は更に減少
移動中 脱水状態にならない様、濃い目に溶いたサプリ水を飲ませてから病院へ
シリンジでの強制給餌は、やはり食べず
※担当の獣医さんがお休みの為、診察は院長先生でした※
脊椎症は有る
足の力、確かに弱い
循環不全から来るフラツキではないか?
内臓の腫れは無い
首の血管が通常の1.5倍の太さなので、血液の回収が悪いのではないか?
となり、心臓のお薬を投薬してみる事に。
| 小鳥の病院へ |
移動中 脱水状態にならない様、濃い目に溶いたサプリ水を飲ませてから病院へ
シリンジでの強制給餌は、やはり食べず
※担当の獣医さんがお休みの為、診察は院長先生でした※
| 9月に撮影したレントゲンより |
足の力、確かに弱い
循環不全から来るフラツキではないか?
内臓の腫れは無い
首の血管が通常の1.5倍の太さなので、血液の回収が悪いのではないか?
となり、心臓のお薬を投薬してみる事に。
そのまま帰宅となりそうだったのですが、入院をお願いしてみました。
すると、院長先生は
「入院は、向き不向きがあります。
パインちゃんの場合、少しでも自分で食べれるなら、
自宅の方が、この仔自身 精神的に安心だと思います。
でも、飼い主さんが 不安だと言うなら、入院にしましょう」
と仰いました。
すると、院長先生は
「入院は、向き不向きがあります。
パインちゃんの場合、少しでも自分で食べれるなら、
自宅の方が、この仔自身 精神的に安心だと思います。
でも、飼い主さんが 不安だと言うなら、入院にしましょう」
と仰いました。
「入院中、何時も先生方に御迷惑をお掛けして大変申し訳ありません。
ですが、この仔は自宅で強制給餌が出来ません。入院をお願い出来ますか?」
と改めて入院をお願いし、そのまま入院(三度目)となる。
ですが、この仔は自宅で強制給餌が出来ません。入院をお願い出来ますか?」
と改めて入院をお願いし、そのまま入院(三度目)となる。
平成20年12月7日
担当の獣医さんより
「今迄の病状から肝臓疾患に重点を置いて血液検査をしてきたが、
他の内臓疾患も疑う必要性あり。
落ち着いたら、全体的に検査をしましょう。
首の血管は、今迄こんなに太くなかったと思います。
頭の羽も薄くなって、さくらちゃんみたいになりましたね」と。
| 電話にて |
「今迄の病状から肝臓疾患に重点を置いて血液検査をしてきたが、
他の内臓疾患も疑う必要性あり。
落ち着いたら、全体的に検査をしましょう。
首の血管は、今迄こんなに太くなかったと思います。
頭の羽も薄くなって、さくらちゃんみたいになりましたね」と。
頭の羽が薄くなってしまった事は、5日にサプリ水を飲ませた時、
あれ??と私も思った事でした。
あれ??と私も思った事でした。
平成20年12月8日
フラツキは良くなっている(フラツキの原因はいくつか考えられるとの事)
自分では食べていない
強制給餌は吐いている
体重は1gUP
| 電話にて |
自分では食べていない
強制給餌は吐いている
体重は1gUP
平成20年12月9日
面会は、なのはも一緒でした
腎臓の病気を疑っていたがそうでもないらしい
だが、リンの値が高い
ガンマグルタミル トランスペプチダーゼ・中性脂肪も高いが、
こちらに関して薬は無し(投薬はしない)
心臓の薬に血圧系の薬も追加
足の力は、入院時より強くなった
12月13日に退院の予定
| 面会 |
| 血液検査 |
だが、リンの値が高い
ガンマグルタミル トランスペプチダーゼ・中性脂肪も高いが、
こちらに関して薬は無し(投薬はしない)
心臓の薬に血圧系の薬も追加
足の力は、入院時より強くなった
12月13日に退院の予定
平成20年12月13日
以降 自宅でもプラケースでの生活となる
就寝前の体重 41.4g
余談ですが・・・この日はパインの退院と同時に体重減のさくらが7度目の入院でした(T-T)
| 退院 |
就寝前の体重 41.4g
余談ですが・・・この日はパインの退院と同時に体重減のさくらが7度目の入院でした(T-T)
平成20年12月14日
就寝前の体重 40.8g
就寝前の体重 40.8g
平成20年12月15日
就寝前の体重 40.4g
就寝前の体重 40.4g
平成20年12月16日
左目、白目が大分見えるのを確認(今迄こんな事はなかった)
それに左目がちょっと飛び出ているような???
就寝前の体重40.5g
左目、白目が大分見えるのを確認(今迄こんな事はなかった)
それに左目がちょっと飛び出ているような???
就寝前の体重40.5g
平成20年12月17日
就寝前の体重 40.8g
就寝前の体重 40.8g
平成20年12月18日
就寝前の体重 40.6g
就寝前の体重 40.6g
平成20年12月19日
就寝前の体重 40.7g
就寝前の体重 40.7g
平成20年12月20日
左目の事も先生に報告
「脳に何か有るかもしれない。
目が出てきたりしたら直ぐに電話をする事。
なるべく早く頭のレントゲン撮影をする必要性あり。」
と言われる。
就寝前の体重 40.7g
| 電話にて経過報告 |
「脳に何か有るかもしれない。
目が出てきたりしたら直ぐに電話をする事。
なるべく早く頭のレントゲン撮影をする必要性あり。」
と言われる。
就寝前の体重 40.7g
平成20年12月21日
就寝前の体重 40.4g
就寝前の体重 40.4g
平成20年12月22日
就寝前の体重 40.8g
就寝前の体重 40.8g
平成20年12月23日
就寝前の体重 40.5g
就寝前の体重 40.5g
平成20年12月24日
就寝前の体重 40.5g
就寝前の体重 40.5g
平成20年12月25日
就寝前の体重 40.9g
就寝前の体重 40.9g
平成20年12月26日
就寝前の体重 40.8g
就寝前の体重 40.8g
平成20年12月27日
就寝前の体重 41.3g
就寝前の体重 41.3g
平成20年12月28日
就寝前の体重 41.4g
就寝前の体重 41.4g
平成20年12月29日
右目も かなり白目が見える
やっぱり 目が少し出ているような気がする・・・
目の周りの羽根も大分薄くなってしまった
就寝前の体重 41.7g
右目も かなり白目が見える
やっぱり 目が少し出ているような気がする・・・
目の周りの羽根も大分薄くなってしまった
就寝前の体重 41.7g
平成20年12月30日
就寝前の体重 41.7g
就寝前の体重 41.7g
平成20年12月31日
就寝前の体重 41.6g
就寝前の体重 41.6g