あるところからのコピペ
上司と部下の関係を仕事を離れた場にまで持ち込むべきではない
しかし 就業後などの時間は「育自の時間」である
部下とのつきあいで 互いを磨くこともできる
その際は部下への気配りであり「上司と部下になった縁を大切にする」という気持ちである
「部下は24時間部下」という錯覚を持っている管理者は意外と多い
飲んでいても部長 家庭でも課長といった“会社人間”は
初対面の人と話すときも「お仕事は?」という話題から入ったりする
家庭でも家族の自分に対する不満やグチに「仕事だからしょうがないだろ」
を口にする こういうタイプの管理者の下にいる若者は
24時間拘束されている苦痛を味わうことになりかねない
夢がない…
部下の心を掴む態度の基本は 仕事は仕事として厳しいが
仕事を離れれば「人間として 人として話せる人」である
要するに人間味 こうした態度やムード作りが
厳しい仕事にも一丸となって臨める活動の心の源泉となるのである
私の名刺には肩書きが入ってません。
居るんだよねぇ平社員だって言えば態度が違うやつ。
つ~か、妙に気にする奴。
共通して言えるのは繁盛してない。
でもって 全く関係の無い人間にまで
上司の立場で物を言うものだから
常に上から目線www
関係ない人間にまでそうなんだから
部下となると相当だろうなと。
ある本に書いてあった話で
お金持ちの奥様が有名レストランに行き
満席だったのでお付の人に
「私が来たと言ってらしゃい」と言いつけ
一緒に行った友人達からヒンシュクを買ったと。
そしてレストランからは「お帰り下さい」といわれたとか。
これって結構居るんだよね。
道歩いてりゃ誰でもただの人
人望があると自分で思ってる人ほど影で笑われてますよ。
ちなみにあたしは猫には人気あります(・∀・)エサアゲルカラダケドw