職場の上司となる人達から「存分に楽しめ」と念を押されてるんで、芹沢Pと秋葉原&御徒町ツアーしたり、はりマオ!と物の貸し借りやったり、部屋の隅で体育座りしながらひたすら本を読みまくってるよ。






でも、夜中に奇声を上げながら布団を吹っ飛ばすのは治ってない。

やっぱり同窓会ってのはトラウマ持ち帰るだけに終わったね。

だから参加なんてしたくなかったんよ。




「失敗してもまたチャレンジすればいい」って田原総一郎さんも言ってるね。

でもさ、「失敗したら一生それを背負う」事例が起こったらどう対応すればいいんですかね。

人の道を外れたとかそういうのではないけどさ、(数回外れたことはあるけどな)




ふと、奴らがどこかで監視してるかも…とか思い始める。ここまでくると最早被害妄想の領域だけどさ。

実際そんなんで過呼吸になって動けなくなってんだから笑える。

ビニール袋片手に息も絶え絶えな姿。端から見ればシンナー吸ってるみたいだな。

人と違うことをすれば白い目で見られることをいつまで経ってもわかってないでやんの。




いい加減に縁を切るべき?こっちが一方的に縁を切ったところで失敗は消えないし

「こいつは簡単にナカマの縁を切るような卑劣漢で人でなしだ」と広まるさ。



この20年以上の人生を失敗していると軽々しく言っても袋叩きだろうさ。

だって俺まだ生きてるし。

世の中には失敗して飛び降りた人が何万人もいるのに未だに生きている。



もう自分でも何がしたいかわからん。

失敗を憎んで同情されることを恥だと強がって自爆して失敗を憎んでをループしてるだけのいつもの光景。


こんなの書いてることさえ、「俺はこんなに苦しんでるんだ!早く慰めろ!」と絶叫してるだけなのにね。

バカ過ぎる。



11年前に焼死体で発見されるべきだったのかな。

生き恥晒すより死んだ方が美徳とされてるんだし。