早速この企画辛くなってきたwww

100選やってる人を尊敬したくなるわ。


さて、今回は16~30までだよ。



16.あずまんが大王 あずまきよひこ

ユル系4コマ作品の中では一番好きな作品。

木村先生のような志望動機で教師を目指すのはいけない(俺以外)



17.美鳥の日々 井上和郎

「右手が使えないと夜の生活が…」と当時書かれていたが、俺は左派なので何の問題も(ジョギられました)

ドタバタ劇としては中々良かったよ。



18.赤ちゃんと僕 羅川真里茂

序盤は拓也の「兄としての立場と葛藤」を、中盤以降は拓也と実のリア充っぷりを歯軋りしながら読む作品。

そんな負のオーラを纏いながら読んでたら終盤はホントに実にごめんなさいしたくなった。うn。



19.アクメツ 脚本:田畑由秋 漫画:余湖裕輝

同時期に連載されてた「DEATH NOTE」と引き合いに出されることもある作品。

これ、今まさにリメイク企画が上がれば○○や○がアクメツされて大絶賛されそうだけどムリダナ。

「あなたは悪を滅ぼしますか?」



20.孤独のグルメ 原作:久住昌之、作画:谷口ジロー

中年男がただ飯を食うだけ。そこに哀愁感を感じたらもうこの作品の虜。

ネット上でのシャーリーが絡むネタはドマイナーなので使用しない方が良い。



21.キャプテン ちばあきお

チームの理想や思いは次の代へと受け継がれていく。それが良くも悪くも。

それを今の子供が読んでどう感じるかは知らん。



22.ドロヘドロ 林田球

この独特の世界観は俺には思い付かない。そしてジョンソンの発想も思い付かない。まさにショッキング。

読むと餃子が喰いたくなってくる。



23.トリコ 島袋光年

ここ最近のジャンプを読む唯一の理由になりつつある作品。

「ぼくのかんがえた~」企画は今の時代も強いか。TVアニメ化オメ。



24.魔法陣グルグル 衛藤ヒロユキ

「ただし魔法は尻から出る」←これだけでも100選入りの理由に十分w

RPGのお約束を悉くパロる展開に小学生時は笑った。

現在はスピンオフ作品として「舞勇伝キタキタ」をやってるよ。



25.さんかれあ はっとりみつる

最近ゾンビっ娘多くね?けど礼弥は天使なゾンビだから許す。(意味不明)

まぁこの作品で最強なのは、ゾンビ映画観てて「ゾンビっ娘とちゅっちゅしたいよ~」と呟く特殊性癖の主人公、千紘だろう。

礼弥とちゅっちゅし始めたら「爆発しろ」と書きまくるだろう。



26.フランケン・ふらん 木々津克久

何かを望むと大抵ロクなことがない。それを身をもって教えてくれる作品。

実際のところはコアな信者がいる割に、あまり単行本は売れてない様子。何とかならないものか。



27.B'T-X(ビートエックス) 車田正美

鉄兵とエックスの築きあげた友情は少年心を熱くさせる。

実際、月刊作品で16巻も続いて円満終了なんだから凄い。そして、面白い。



28.地獄先生ぬ~べ~ 原作:真倉翔 作画:岡野剛

小学生時のエログロ成分をふんだんに補給出来た思い出深い作品。

ブキミちゃんとメリーさんの回はマジでトラウマだった…。ククク…。



29.キン肉マン ゆでたまご

ゲーッ!!まともに読んだのほんの2~3年前なのに100選入りしてるー!!

それでも悪魔超人編でドップリ漬かったらこまけぇことはいいんだよ。



30.グラップラー刃牙 板垣恵介

最大トーナメント編は後世に語られる展開であろう。

グラップラー時代は間違いなく傑作の域。それは俺も揺るぎない思い。




後70作品とか。ヤバイ。