早いもので約4年前、長門を知るきっかけと(ry朝起きたら家に誰もいなかったので、一人優雅な瞑想タイムを堪能。そんな中で、涼宮ハルヒの消失」ってもう上映してたんだということを思い出す。各所のレビューを確認しつつ、自分は手元にあったラノベを読み返して現在に至る。長い一日を棒に振った割には不思議と心が落ち着いてる土曜の夜。