今まで、ご主人様の寵愛を一身に受けてきました


ずっとこのまま私だけを愛してくれると思っていました


私はご主人様しか要らなくて


ご主人様も私しか要らないと信じていました


同じ部屋にあの子が来た時も


そう信じていました


ご主人様は私を捨てようとはしない


けどあの子と同じくらいの愛情では足りない


私にはご主人様しかいないのに


あの子なんていなくなってしまえば良い


けどあの子が死ぬ時は私が死ぬ時


私が死ぬ時はあの子が死ぬ時


ご主人様が私を食べてくれるまで


私は生き続ける


ねぎ物語~骨まで愛して


翻訳すると


節約のため、ねぎの根っこを育ててみたら意外に成長し、


二股に分かれてきて可食部増えてラッキー音譜


というお話でしたw


ちなみに部屋=化粧水のフタですww




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