1歳のちー(子ども)の好中球減少症について詳しく検査するために、大学病院へ1泊の検査入院に行ってきます!

好中球って、血液の成分のひとつで、おもに細菌と闘ってくれるだいじなものらしいのですが、ちーはそれが極端に少ないです。数値は日により多少増減しますが、だいたいみんなの20分の1程度しかありませんバイキンくんバイキンくんバイキンくん

先日、現在の小児科の主治医に、紹介状を準備してもらいました。
これまでは、自己免疫性の好中球減少症の疑いということで、診てもらってきていましたが、昨年の年末から、あまりに発熱の頻度が高く、熱も長引いてしまうため、骨髄検査をすすめられました。(1月は風邪をこじらせて、1週間入院😭)

骨髄検査と聞いたとき、私が身構えてしまいました。ちーの身体に負担が大きすぎるのではないかと、、、
夫と悩みましたが、一度詳しく検査することで確定診断してもらえて私たち家族も安心できるのではないか、

なるべく怖いという記憶が残りにくい小さいときに検査するのがいいのではと思い、今回の検査入院を決めました。

小児の場合、骨髄検査は麻酔で眠っている間に終わるらしいので、、、
お医者さんいわく、
痛いのもわからないよ!とのこと

少しでも負担が軽くすむことを願って、、、私には願うことと、ちーの隣にいることしかできないよーーー!

夫は3歳のよーとお留守番です。
よーが「ママー」と寂しがってくれるので、おてがみとイチゴぽってり苺を渡そうかな!


前回の1週間の入院に比べれば、今回は1泊なので、さくっと過ぎますように〜


また書きますダルマ