今日は朝から泣いたねぇ( ̄ω ̄*+。
姫の家庭科の宿題が仕上がらずプーさんの目、鼻、眉の刺繍を手伝ったんだけど、、
姫は普段裁縫とかまったくしないから針の扱いが超苦手で
糸通しの使い方すら昨夜旦那たまに教わる始末( ̄ω ̄||
家庭科の授業で布のナップサックを作るらしいんだけどそこに自分の好きな刺繍をするんだそうで姫はプーさんの顔面と蜂蜜の壺にしたそうな
刺繍と言っても簡易的で輪郭をなぞるだけでいいらしいから超しょぼい 笑
下書きした線を刺繍糸でなみ縫いするだけなんだけど、その肝心ななみ縫いが姫には出来ず( ̄ω ̄||
一目一目、針を表から裏へ、裏から表へ抜き差し抜き差し
自称「あたし皆より全然出来てないんだよね~ 皆と違って絵柄が難しいから( ̄∀ ̄)」
と言うものの、もしあたしがそれをそのように刺繍したら30分ありゃ余裕で終わるんですけにょ( ̄ω ̄||、という代物 笑
それを何日も何時間もかけてバカ丁寧に一針一針やってるもんだから、そりゃどんだけ時間あっても足りひんやろッ( ̄ω ̄|| っていうね~ 笑
昨日も夜遅くまでやってて(やり始めたのが遅かったから)今朝も早起きしてやらせてたんだけど朝食の時間になってもまだ完成せず
「輪郭と口まで黄色でやったらもういいから! 目鼻眉はあたしが茶色でやるからッ( ̄ω ̄||」
とやむなくお引き受け(提出が遅れて通知表に影響したら大変っ 笑)
大慌てでお弁当を仕上げ姫が家を出るまで残り10分というところで刺繍に取り掛かる
鼻目眉と順調に進み、まだ時間も糸も長さがあったので鼻の中も縫い潰しなんとか立体感を持たせプーさんらしく仕上げほっと一息
そんな様子を見た姫は(歯磨き中)あたしに言った
「プーさんが見えるように細くたたんで!( ̄∀ ̄)」
「え? こうでいいの?( ̄ω ̄)」
両端を折り込み小さくたたむ
「そしたら下側曲げてここどんな糸でもいいから縫って!( ̄∀ ̄)」
(これは上手く説明できないけど刺繍してある部分以外の周りの布は折りたたんで刺繍してある部分だけが見えるように折り曲げ、折り曲げた部分が開いてこないように糸で仮止めしろってことらしい)
あたしは最初意味がわからず
「え? ここ留めればいいの? 普通の糸で?( ̄ω ̄||」
「そうそう!( ̄∀ ̄|| なんでもいいから早く!」
手伝ってあげてるはずのあたしがなぜか怒られる始末
でももう残り2分
あたしは慌てて針山を見た
ちょうど使いかけの白い糸が刺さった針を発見
それを使って慌てて端を3回縫った
「これでいいの?( ̄ω ̄||」と聞くと「うん、いいよ( ̄∀ ̄)」と
あたしは一安心してタマ止め、余った糸をハサミで切った
糸は残り15センチ程度、もうこれ以上は使えないだろう糸を針から抜いた
ところがその途端!
姫が平然とした顔で「こっちもね( ̄∀ ̄)」と、、、
あたしはわが耳を疑った
何をいまさら言ってんの? と
そう、あたしは姫に言われた通り折り曲げた布の一方を縫って固定した
“一箇所固定してあればいいんだ”と思いこんでいた
だって姫は「ここ縫って」としか言わなかったから
あたしはとうとうぶち切れた
「どうして最初から両方縫うって言わなかったのッッ( ̄ω ̄||」
ぶち切れて大号泣 笑
「大体端を糸で留めなきゃいけないことをなんで最初に言っておかなかったの! 最初に言っとけばちゃんとその時間も考えて刺繍したでしょーが! どうしてこんな時間なくなってからそんな大事なこと言うの! しかもどうして両方縫うって最初に言わないの! どうして「ここ」縫ってなんて言うの? 最初からこことここ留めてねって言えば短い糸でも工夫して一気に両方縫えたのにッ どうしてちゃんと言わないのッッ( ̄ω ̄*+。絶叫」
“どうしてどうして”
あたしには不思議なことだらけ
何が悲しいってさ
“そこまで頭が回らない”我が子であることが悲しくて悔しくて
あたしのあまりの発狂ぶりにびっくりした姫は「ごめん( ̄∀ ̄||、、」て謝ってたけどね 笑
あたしは泣いて怒り狂いながらも大急ぎ新しく白い糸をカット、糸通しを使って針に糸を通し超高速でもう一方を縫い付けタマ止めハサミでカット、そしてようやく本当に完了
結局姫は2分遅刻で友達との待ち合わせ場所に走っていきました
1人残されたあたしは散らかった刺繍糸や裁縫道具を片づけながら脱力
なんでこんな風に育っちゃったかなぁ( ̄ω ̄*+。
ったく、要領が悪いというかなんというか(アッチの洋涼も悪いヤツだけどね 笑笑)
昨日姫の裁縫作業開始が遅れた一つの要因として実は、、
携帯電話が( ̄ω ̄||ムフン
なんと先日から姫が携帯電話を使い始めたんです
正確に言うと旦那たまの携帯電話を使ってるだけなんだけどね 笑
旦那たまはこのたび仕事の携帯にプライベートも移し一本化
これまで使ってた携帯は解約しようって言ってたんだけど、ふと
「そうだ、これ解約しなくてもこのまま姫が使えばいいんじゃん( ̄∀ ̄)」
と余計なことを思いついたの
確かに塾とか遊びとか別々に出かけた時連絡が取れればいいなとは思ってたけどさ
でももう今更いんじゃね? 勉強漬けの毎日になる今頃から持たせるってどうなの?( ̄ω ̄||
と思ったんだけど旦那たまは着々とプライベート携帯から会社の携帯に中身を移行
そして先日期末チェストが終わったその日に
「はい、もう中身全部移したから自分のアドレスに変えていいよ( ̄∀ ̄)」
って姫にあげちゃった 笑
あたしは「電話するのもメールするのも家族だけだよッ( ̄ω ̄||」って言ったんだけど姫は「どうせあたしの周り携帯持ってる子そんなにいないから教えるったって数人だけだからいいでしょ( ̄∀ ̄)」と
この言葉にあたしもつい油断してまぁそれならね、と
そして昨日早速アドレス書いて渡したそうで、そしたら帰宅してすぐ2件メールが来やがって
ピクッ( ̄ω ̄||ピクピクッ ←過剰反応 笑
さらには23:30にも1件来やがって
ピクッ( ̄ω ̄||ピクピクッ ←文句言いたいのを我慢してる 笑
まぁ最初だからアドレス登録のためのメールだから仕方ないんだけどさ
それでも帰宅後すぐメール来た1人の子とは1時間近くだらだらメールのやり取りしててさ~
まぁ姫が慣れてないから返信が遅いってのもあるんだけどさ~
それでもやっぱり今までそこに時間割いてこなかったのに帰宅後1時間も割かれてさ~
お陰で裁縫に取り掛かれる時間が遅くなったっていうね( ̄ω ̄*+。
やっぱ携帯はあかんて! 受験生に携帯はあかーーーん! 笑
まぁ唯一の救いはパケホーダイに入ってないから各種サイトへは全面アクセス禁止だけどね( ̄ω ̄)ホホ
あくまでも家族との連絡用に使ってもらうとしますから 炎笑

※真っ黒!

※この待ち受けは一体誰? 笑
~おまけ~
♪昨夜のシャホ-♪
①サンライズ
②ビートイット
③ハロー
かなりぱっとせんな( ̄ω ̄|| 笑
姫の家庭科の宿題が仕上がらずプーさんの目、鼻、眉の刺繍を手伝ったんだけど、、
姫は普段裁縫とかまったくしないから針の扱いが超苦手で
糸通しの使い方すら昨夜旦那たまに教わる始末( ̄ω ̄||
家庭科の授業で布のナップサックを作るらしいんだけどそこに自分の好きな刺繍をするんだそうで姫はプーさんの顔面と蜂蜜の壺にしたそうな
刺繍と言っても簡易的で輪郭をなぞるだけでいいらしいから超しょぼい 笑
下書きした線を刺繍糸でなみ縫いするだけなんだけど、その肝心ななみ縫いが姫には出来ず( ̄ω ̄||
一目一目、針を表から裏へ、裏から表へ抜き差し抜き差し
自称「あたし皆より全然出来てないんだよね~ 皆と違って絵柄が難しいから( ̄∀ ̄)」
と言うものの、もしあたしがそれをそのように刺繍したら30分ありゃ余裕で終わるんですけにょ( ̄ω ̄||、という代物 笑
それを何日も何時間もかけてバカ丁寧に一針一針やってるもんだから、そりゃどんだけ時間あっても足りひんやろッ( ̄ω ̄|| っていうね~ 笑
昨日も夜遅くまでやってて(やり始めたのが遅かったから)今朝も早起きしてやらせてたんだけど朝食の時間になってもまだ完成せず
「輪郭と口まで黄色でやったらもういいから! 目鼻眉はあたしが茶色でやるからッ( ̄ω ̄||」
とやむなくお引き受け(提出が遅れて通知表に影響したら大変っ 笑)
大慌てでお弁当を仕上げ姫が家を出るまで残り10分というところで刺繍に取り掛かる
鼻目眉と順調に進み、まだ時間も糸も長さがあったので鼻の中も縫い潰しなんとか立体感を持たせプーさんらしく仕上げほっと一息
そんな様子を見た姫は(歯磨き中)あたしに言った
「プーさんが見えるように細くたたんで!( ̄∀ ̄)」
「え? こうでいいの?( ̄ω ̄)」
両端を折り込み小さくたたむ
「そしたら下側曲げてここどんな糸でもいいから縫って!( ̄∀ ̄)」
(これは上手く説明できないけど刺繍してある部分以外の周りの布は折りたたんで刺繍してある部分だけが見えるように折り曲げ、折り曲げた部分が開いてこないように糸で仮止めしろってことらしい)
あたしは最初意味がわからず
「え? ここ留めればいいの? 普通の糸で?( ̄ω ̄||」
「そうそう!( ̄∀ ̄|| なんでもいいから早く!」
手伝ってあげてるはずのあたしがなぜか怒られる始末
でももう残り2分
あたしは慌てて針山を見た
ちょうど使いかけの白い糸が刺さった針を発見
それを使って慌てて端を3回縫った
「これでいいの?( ̄ω ̄||」と聞くと「うん、いいよ( ̄∀ ̄)」と
あたしは一安心してタマ止め、余った糸をハサミで切った
糸は残り15センチ程度、もうこれ以上は使えないだろう糸を針から抜いた
ところがその途端!
姫が平然とした顔で「こっちもね( ̄∀ ̄)」と、、、
あたしはわが耳を疑った
何をいまさら言ってんの? と
そう、あたしは姫に言われた通り折り曲げた布の一方を縫って固定した
“一箇所固定してあればいいんだ”と思いこんでいた
だって姫は「ここ縫って」としか言わなかったから
あたしはとうとうぶち切れた
「どうして最初から両方縫うって言わなかったのッッ( ̄ω ̄||」
ぶち切れて大号泣 笑
「大体端を糸で留めなきゃいけないことをなんで最初に言っておかなかったの! 最初に言っとけばちゃんとその時間も考えて刺繍したでしょーが! どうしてこんな時間なくなってからそんな大事なこと言うの! しかもどうして両方縫うって最初に言わないの! どうして「ここ」縫ってなんて言うの? 最初からこことここ留めてねって言えば短い糸でも工夫して一気に両方縫えたのにッ どうしてちゃんと言わないのッッ( ̄ω ̄*+。絶叫」
“どうしてどうして”
あたしには不思議なことだらけ
何が悲しいってさ
“そこまで頭が回らない”我が子であることが悲しくて悔しくて
あたしのあまりの発狂ぶりにびっくりした姫は「ごめん( ̄∀ ̄||、、」て謝ってたけどね 笑
あたしは泣いて怒り狂いながらも大急ぎ新しく白い糸をカット、糸通しを使って針に糸を通し超高速でもう一方を縫い付けタマ止めハサミでカット、そしてようやく本当に完了
結局姫は2分遅刻で友達との待ち合わせ場所に走っていきました
1人残されたあたしは散らかった刺繍糸や裁縫道具を片づけながら脱力
なんでこんな風に育っちゃったかなぁ( ̄ω ̄*+。
ったく、要領が悪いというかなんというか(アッチの洋涼も悪いヤツだけどね 笑笑)
昨日姫の裁縫作業開始が遅れた一つの要因として実は、、
携帯電話が( ̄ω ̄||ムフン
なんと先日から姫が携帯電話を使い始めたんです
正確に言うと旦那たまの携帯電話を使ってるだけなんだけどね 笑
旦那たまはこのたび仕事の携帯にプライベートも移し一本化
これまで使ってた携帯は解約しようって言ってたんだけど、ふと
「そうだ、これ解約しなくてもこのまま姫が使えばいいんじゃん( ̄∀ ̄)」
と余計なことを思いついたの
確かに塾とか遊びとか別々に出かけた時連絡が取れればいいなとは思ってたけどさ
でももう今更いんじゃね? 勉強漬けの毎日になる今頃から持たせるってどうなの?( ̄ω ̄||
と思ったんだけど旦那たまは着々とプライベート携帯から会社の携帯に中身を移行
そして先日期末チェストが終わったその日に
「はい、もう中身全部移したから自分のアドレスに変えていいよ( ̄∀ ̄)」
って姫にあげちゃった 笑
あたしは「電話するのもメールするのも家族だけだよッ( ̄ω ̄||」って言ったんだけど姫は「どうせあたしの周り携帯持ってる子そんなにいないから教えるったって数人だけだからいいでしょ( ̄∀ ̄)」と
この言葉にあたしもつい油断してまぁそれならね、と
そして昨日早速アドレス書いて渡したそうで、そしたら帰宅してすぐ2件メールが来やがって
ピクッ( ̄ω ̄||ピクピクッ ←過剰反応 笑
さらには23:30にも1件来やがって
ピクッ( ̄ω ̄||ピクピクッ ←文句言いたいのを我慢してる 笑
まぁ最初だからアドレス登録のためのメールだから仕方ないんだけどさ
それでも帰宅後すぐメール来た1人の子とは1時間近くだらだらメールのやり取りしててさ~
まぁ姫が慣れてないから返信が遅いってのもあるんだけどさ~
それでもやっぱり今までそこに時間割いてこなかったのに帰宅後1時間も割かれてさ~
お陰で裁縫に取り掛かれる時間が遅くなったっていうね( ̄ω ̄*+。
やっぱ携帯はあかんて! 受験生に携帯はあかーーーん! 笑
まぁ唯一の救いはパケホーダイに入ってないから各種サイトへは全面アクセス禁止だけどね( ̄ω ̄)ホホ
あくまでも家族との連絡用に使ってもらうとしますから 炎笑

※真っ黒!

※この待ち受けは一体誰? 笑
~おまけ~
♪昨夜のシャホ-♪
①サンライズ
②ビートイット
③ハロー
かなりぱっとせんな( ̄ω ̄|| 笑