今日から教育相談(先生と生徒の二者面談)てことで姫が1時半にご帰宅
1週間後に期末チェストが迫ってるから関係ない生徒は早く帰って勉強しろってことかな( ̄ω ̄||フフ
ちょうどあたしがちびちび飲んでた辛いラウメンの汁を奪って
「ちっとも辛くないじゃん( ̄∀ ̄)ゴクゴク」
調子こいて飲んでたら案の定むせた姫 笑
それホントに辛いからね~( ̄ω ̄)ワハハ
そんな姫の今日のご帰宅直後トークは恋バナ
最近まで隣の席だったサッカー部のイケメンN君
席替えしてちょっと離れちゃったそうで
姫「今日頑張ってN君と喋れた♥( ̄∀ ̄)ヘヘ」
あたし「お、良かったじゃん( ̄ω ̄)」
姫「肉食女子でーす( ̄∀ ̄)エヘ♥」
(肉食のリアルな意味わかってるんでしょうか? 笑)
あたし「ハハ、そうだね( ̄ω ̄)」
姫「女子も肉食って言うよね?( ̄∀ ̄)」
あたし「言うよ、いいんじゃな~い?( ̄ω ̄)フフ」
姫「あ、そうそうとうとうI君とMちゃん別れたんだって! いい気味だわリア充死ね!( ̄∀ ̄)ケケ」
あたし「人の幸せなんてちっとも嬉しくないもんね~( ̄ω ̄)ホホ」
姫「そうだそうだ! 幸せ分けろっつーのッ( ̄∀ ̄)」
あたしに似て性格にちょっと問題があるようです 笑
しばらく大騒ぎして喋りまくっていた姫
喋り尽くしたらしくお菓子置き場からお菓子を取ると
「さて、勉強しなくちゃ、、どげんかせんといかんッ( ̄∀ ̄||」
つぶやきながら行ってしまいました 笑笑
本当にどげんかしてくれることを祈るばかりです 笑
さてさて、昨夜超意気込んで作った「絶品チノコご飯」ですが、、
大声で言っちゃっていいですか?
くそまずかったぞぉぉぉーッッ( ̄ω ̄||
よく考えればわかったんだよね
よくよく冷静になって考えればどんな結末になるかってことぐらい
でもためしてガッテンで「美味し~( ̄∀ ̄*+。」って言ってたのを信じて干しエノキに賭けてみたわけさ
そしたらあーた、、( ̄ω ̄||
あたし「ねぇ、ご飯どお?( ̄ω ̄)」
(あたしより先に食べ始めた姫)
姫「、、、( ̄∀ ̄|| 目茶苦茶キノコ臭い、、、」
あたし「まぁそりゃキノコご飯だからね~( ̄ω ̄)ホホ」
(まだまだ余裕 笑)
姫「今まで食べた中で一番まずいかも( ̄∀ ̄||」
あたし「マジで?( ̄ω ̄||」
(ここであたしもようやくパクリ)
あたし「、、、、、( ̄ω ̄||」
姫「まずくない?( ̄∀ ̄||」
あたし「、、、、( ̄ω ̄|| まぁでも、、こういうもんなんだろうね、キノコご飯なんだから、、」
(笑笑)
姫「あたし無理ッ( ̄∀ ̄||」
あたし「、、、えーッ( ̄ω ̄|| でもレシピ通り一生懸命作ったんだよ? 美味しいってテレビで言ってたんだよ? そのためにエノキも月曜日から天日干しにして他のキノコは冷凍して 桜エビもわざわざ買って 生姜だって、、」
姫「こんなの食えって拷問じゃん( ̄∀ ̄||」
あたし「、、、だって、、だって、、( ̄ω ̄*+。」
(一生懸命いいところを探すも何も出てこず 笑 仕舞いには)
あたし「まっずぅ~( ̄ω ̄|| なんでこんなにまずいの? 怒」
(まずいって言っちゃった♥笑)
姫「これさー、ホントにキノコ好きな人はいいかもしれないけどさー( ̄∀ ̄||」
あたし「、、( ̄ω ̄|| 確かにね」(←えせチノコ好き? 笑)
(その後しばらく我慢して食べ続けていたあたしはようやく敗因に気づく)
あたし「そっか、、これ干しエノキがまずいんだ! シイタケ舞茸シメジだけじゃこんなに臭くならないもんッ( ̄ω ̄|| 干しエノキと生姜と桜エビで臭さ倍増! よもや丹精こめて干したエノキのお陰でこんなにまずくなるなんて、、」
(怒りと悲しみ入り混じる 笑)
あたし「あ~ぁ、ためしてガッテンを素直に信じたあたしがバカだった、、よく考えたら材料や調味料見れば大体どんな仕上がりになるのか想像ついたのに、、干しエノキを信じたあたしがバカだった( ̄ω ̄*+。キラリ」
(このあとあたしは暴挙に出ます 笑)
あたし「こうなりゃ炒めてやる! ツナとネギ入れて炒めてやる!( ̄ω ̄||炎」
食事を一旦中断して姫とあたしのお茶碗を持って台所へ
食べ残しのチノコご飯をフライパンに投入
そしてお釜に残っていた分もすべてフライパンに投入
そこへツナ缶、ネギ、麺ツユ、みりん、鶏がらスープの素、味の素
キノコ臭さが消えそうなありとあらゆるモノを投入しまくりごま油を回しかけあとは炒めまくり
完成したのは、、チノコチャーハンらしき一品 笑
!実食 !
姫「、、だいぶましになったけど、、でもやっぱり無理( ̄∀ ̄||おえっぷ」
(いくらうまみ成分を足してもエノキの強烈な存在感は相変わらず。。)
数口でギブアップ
あたしは我慢して食べ続けましたがね( ̄ω ̄*+。
その後帰宅した旦那たまに姫が
姫「今日最悪だよ、パパ! もうキノコ拷問( ̄∀ ̄||」
旦那たま「そうなの?( ̄∀ ̄)ハハハ」
あたし「それが例の干しエノキがまずくてまずくて( ̄ω ̄||」
旦那たま「あ~あ( ̄∀ ̄)」
あたし「でもためしてガッテンのレシピ通りにやったんだよ! 絶品だって言ってたから( ̄ω ̄*+。」
旦那たま「ハハハ( ̄∀ ̄) んじゃ「ためしてガッテン」じゃなくて「ためしてバッテン(×)」だな♥」
あたし「!?( ̄ω ̄)!?」
ヒュルルルル~
真冬並みの寒波襲来 笑笑

※元凶の源、チノコご飯に混入された干しエノキ(通称:干し洋さん)近景♥
洋! クゾずかったぜよーッッ( ̄ω ̄||(本人にご報告 笑)
アレならあたし、たとえ酸っぱくてもハゲチノコのがいいですからッ
1週間後に期末チェストが迫ってるから関係ない生徒は早く帰って勉強しろってことかな( ̄ω ̄||フフ
ちょうどあたしがちびちび飲んでた辛いラウメンの汁を奪って
「ちっとも辛くないじゃん( ̄∀ ̄)ゴクゴク」
調子こいて飲んでたら案の定むせた姫 笑
それホントに辛いからね~( ̄ω ̄)ワハハ
そんな姫の今日のご帰宅直後トークは恋バナ
最近まで隣の席だったサッカー部のイケメンN君
席替えしてちょっと離れちゃったそうで
姫「今日頑張ってN君と喋れた♥( ̄∀ ̄)ヘヘ」
あたし「お、良かったじゃん( ̄ω ̄)」
姫「肉食女子でーす( ̄∀ ̄)エヘ♥」
(肉食のリアルな意味わかってるんでしょうか? 笑)
あたし「ハハ、そうだね( ̄ω ̄)」
姫「女子も肉食って言うよね?( ̄∀ ̄)」
あたし「言うよ、いいんじゃな~い?( ̄ω ̄)フフ」
姫「あ、そうそうとうとうI君とMちゃん別れたんだって! いい気味だわリア充死ね!( ̄∀ ̄)ケケ」
あたし「人の幸せなんてちっとも嬉しくないもんね~( ̄ω ̄)ホホ」
姫「そうだそうだ! 幸せ分けろっつーのッ( ̄∀ ̄)」
あたしに似て性格にちょっと問題があるようです 笑
しばらく大騒ぎして喋りまくっていた姫
喋り尽くしたらしくお菓子置き場からお菓子を取ると
「さて、勉強しなくちゃ、、どげんかせんといかんッ( ̄∀ ̄||」
つぶやきながら行ってしまいました 笑笑
本当にどげんかしてくれることを祈るばかりです 笑
さてさて、昨夜超意気込んで作った「絶品チノコご飯」ですが、、
大声で言っちゃっていいですか?
くそまずかったぞぉぉぉーッッ( ̄ω ̄||
よく考えればわかったんだよね
よくよく冷静になって考えればどんな結末になるかってことぐらい
でもためしてガッテンで「美味し~( ̄∀ ̄*+。」って言ってたのを信じて干しエノキに賭けてみたわけさ
そしたらあーた、、( ̄ω ̄||
あたし「ねぇ、ご飯どお?( ̄ω ̄)」
(あたしより先に食べ始めた姫)
姫「、、、( ̄∀ ̄|| 目茶苦茶キノコ臭い、、、」
あたし「まぁそりゃキノコご飯だからね~( ̄ω ̄)ホホ」
(まだまだ余裕 笑)
姫「今まで食べた中で一番まずいかも( ̄∀ ̄||」
あたし「マジで?( ̄ω ̄||」
(ここであたしもようやくパクリ)
あたし「、、、、、( ̄ω ̄||」
姫「まずくない?( ̄∀ ̄||」
あたし「、、、、( ̄ω ̄|| まぁでも、、こういうもんなんだろうね、キノコご飯なんだから、、」
(笑笑)
姫「あたし無理ッ( ̄∀ ̄||」
あたし「、、、えーッ( ̄ω ̄|| でもレシピ通り一生懸命作ったんだよ? 美味しいってテレビで言ってたんだよ? そのためにエノキも月曜日から天日干しにして他のキノコは冷凍して 桜エビもわざわざ買って 生姜だって、、」
姫「こんなの食えって拷問じゃん( ̄∀ ̄||」
あたし「、、、だって、、だって、、( ̄ω ̄*+。」
(一生懸命いいところを探すも何も出てこず 笑 仕舞いには)
あたし「まっずぅ~( ̄ω ̄|| なんでこんなにまずいの? 怒」
(まずいって言っちゃった♥笑)
姫「これさー、ホントにキノコ好きな人はいいかもしれないけどさー( ̄∀ ̄||」
あたし「、、( ̄ω ̄|| 確かにね」(←えせチノコ好き? 笑)
(その後しばらく我慢して食べ続けていたあたしはようやく敗因に気づく)
あたし「そっか、、これ干しエノキがまずいんだ! シイタケ舞茸シメジだけじゃこんなに臭くならないもんッ( ̄ω ̄|| 干しエノキと生姜と桜エビで臭さ倍増! よもや丹精こめて干したエノキのお陰でこんなにまずくなるなんて、、」
(怒りと悲しみ入り混じる 笑)
あたし「あ~ぁ、ためしてガッテンを素直に信じたあたしがバカだった、、よく考えたら材料や調味料見れば大体どんな仕上がりになるのか想像ついたのに、、干しエノキを信じたあたしがバカだった( ̄ω ̄*+。キラリ」
(このあとあたしは暴挙に出ます 笑)
あたし「こうなりゃ炒めてやる! ツナとネギ入れて炒めてやる!( ̄ω ̄||炎」
食事を一旦中断して姫とあたしのお茶碗を持って台所へ
食べ残しのチノコご飯をフライパンに投入
そしてお釜に残っていた分もすべてフライパンに投入
そこへツナ缶、ネギ、麺ツユ、みりん、鶏がらスープの素、味の素
キノコ臭さが消えそうなありとあらゆるモノを投入しまくりごま油を回しかけあとは炒めまくり
完成したのは、、チノコチャーハンらしき一品 笑
!実食 !
姫「、、だいぶましになったけど、、でもやっぱり無理( ̄∀ ̄||おえっぷ」
(いくらうまみ成分を足してもエノキの強烈な存在感は相変わらず。。)
数口でギブアップ
あたしは我慢して食べ続けましたがね( ̄ω ̄*+。
その後帰宅した旦那たまに姫が
姫「今日最悪だよ、パパ! もうキノコ拷問( ̄∀ ̄||」
旦那たま「そうなの?( ̄∀ ̄)ハハハ」
あたし「それが例の干しエノキがまずくてまずくて( ̄ω ̄||」
旦那たま「あ~あ( ̄∀ ̄)」
あたし「でもためしてガッテンのレシピ通りにやったんだよ! 絶品だって言ってたから( ̄ω ̄*+。」
旦那たま「ハハハ( ̄∀ ̄) んじゃ「ためしてガッテン」じゃなくて「ためしてバッテン(×)」だな♥」
あたし「!?( ̄ω ̄)!?」
ヒュルルルル~
真冬並みの寒波襲来 笑笑

※元凶の源、チノコご飯に混入された干しエノキ(通称:干し洋さん)近景♥
洋! クゾずかったぜよーッッ( ̄ω ̄||(本人にご報告 笑)
アレならあたし、たとえ酸っぱくてもハゲチノコのがいいですからッ