昨夜旦那たまが帰宅した時

「きっと役所巡りで相当お疲れで機嫌が悪いだろうな( ̄ω ̄||ムーン ここはひとはだぬぐか、、」
「ただいまぁ~~~( ̄∀ ̄||」
「あらまぁ♥ お帰りなさいませ大変お疲れたまでございますた旦那たま♥( ̄ω ̄*+。キラキラキラ~」

両腕を天高く掲げ盛大に出迎えてみた 笑
が、グリコのポーズでキメたあたしに旦那たまは冷たいまなざし

「、、、( ̄∀ ̄||ジーーー」
「なによッ 疲れてて機嫌悪いだろうと思ったから盛大に出迎えてやったのに( ̄ω ̄)フンッ」(←もうバラしちゃった♥笑)
「、、どうせそんなことだろうと思った( ̄∀ ̄||」

読まれてた 笑
でも一笑い取ったらこっちのモノぴょーん( ̄ω ̄)グフ
気持ちがほぐれた(はず 笑)旦那たまはATMで面白い目にあった話を再現しはじめた

「あのATMはなんなんだ?( ̄∀ ̄|| 何度入れても認識できませんて!」
「3回出てきたんだよね? てことは全方向入れてみたの?( ̄ω ̄)クスクス」
「だって何も書いてないんだよ、入れるところに! ただ通帳を入れろとしか! 俺なんて最初そのまま(閉じたまま)入れればいいのかなって思ったしッ( ̄∀ ̄||」 
「え~( ̄ω ̄||」
「入れたら中で勝手に機械がうぃーんがしゃんがしゃんやって通帳開いて、、( ̄∀ ̄)」
「んなわけないじゃんッ( ̄ω ̄||」
「世のお父さんなんてそんなもんだって( ̄∀ ̄||」
「んー、、まぁね、、( ̄ω ̄||」(なんてこれっぽってぃも思ってないけど表面的には同調 笑)
旦那たまの武勇伝はまだまだ続いた
「まずこの黒い磁器っぽいヤツがあるからこれが感知するんだろうと思ってこっちから入れたわけ( ̄∀ ̄||」 


※これか 笑笑

「そしたら認識できませんってぺって出てきて んじゃこっちか!と思って逆向きに入れたらまた認識できませんって出てきやがって、なにぉぉぉお~?( ̄∀ ̄|| って んじゃこっち向きか! これならいいだろうって入れたらまた認識できませんって出てきて、キーッ( ̄∀ ̄||」
「クスクス( ̄ω ̄)クスクス それでようやく最後に正解だったんだ 笑}
「そう! んじゃもうこれしかねーじゃん!ってこっち向きで入れたら今までと全然態度違うでやんの! ガチャガチャ動き出してただいまご記入中です♥とかさぁ( ̄∀ ̄||キーッ」
「クスクス( ̄ω ̄)クスクス♥」
「もうATMなんて二度とごめんだッ( ̄∀ ̄|| おまけにお前法務局なんて1時間15分も待たされたんだよ!」
「それはすごいね( ̄ω ̄|| 最初に時間かかりますって言われなかったの?」
「いちおう混雑しておりますとは書いてあったけどさ~ 11時に出して12時すぎても呼ばれないんだよ! もう腹は減るし、、( ̄∀ ̄||イライライラ」
さすがメタ坊♥笑
「もう我慢の限界、文句言いに行こうと思った矢先にちょうど俺の番号呼ばれてさ、そしたらその時俺と同じくらいに来たオジサンが受付窓口に行って「おい、もう1時間以上待ってるぞ、まだかッ( ̄∀ ̄||」って怒りはじめてさ、窓口の子が「す、すみません( ̄∀ ̄||」って謝ってるのを見て、あ~、俺文句言いに行かなくてよかった( ̄∀ ̄|| 文句言ってる姿見てなんかすごい寂しい気持ちになった、、」

チャララチャッチャラーン

メタ坊は人としてのレベルが2上がった
「人のフリ見て我がフリ直せ」「短気は損気」の呪文を覚えた( ̄ω ̄)ヒヒ

人は普段しない行動をする中でいろいろ経験して学んで大きくなるんだよ旦那たま!
これでまた一皮剥けましたな、おめでとうッ( ̄ω ̄*+。

というわけで住宅ろーん本審査申込みに提出する書類が随分揃って参りました♥
が、現時点で書類代だけでも4800円もかかっております( ̄ω ̄||
これでもし審査落ちたらマジショックだろね~ 笑
住宅ろーんの借り換えには体力がいる!
とは聞いてたけどアレコレホントに大変ですにゃ( ̄ω ̄||フ~、、
そうそう、だって本審査申込みするだけで手続きに2時間はかかるって!
2時間て一体どんだけの書類にサインさせられるんでしょうか( ̄ω ̄)ハハ
あたしはその間暇だからなぁ、、エログの記事でも書いてるとしますがね 笑

さてさて今日は火曜日!
明日は、、グフフ~( ̄ω ̄)
まぁ明日はまた明日お届けするとします 
そろそろぉパンツとか準備しなくちゃな~♥笑