【今日の疑問】トイレに春雨が一本落ちていたのはなぜだろう( ̄ω ̄)ムーン

ふしぎだっっ 笑
昨日はチチ検診に行って参りました、約1年半ぶり人生3度目
今回選んだ病院はお隣北区にできた西部医療センターというでっかい市立病院
(元々近くにあった古い城北病院というのを移設して出来た病院らしい)
HPで確認したところ「北側の立体駐車場をご利用くにゃにゃい」となっていたので写真を撮った後(昨日の写真は南側から撮った)北側に回りこむとそれらしき入り口発見
「ええい、行ってしまえっ( ̄ω ̄||」
いきおいで入っていくと道路に「立体駐車場→」となっていたので一安心
3階建ての駐車場の2階に無事停車、案内看板を見ながら正面入り口へ向かう
うぃ~んと扉が開くと右側にずらっと受付が並ぶ
左側に案内のオバチャンらしき人物を発見、目が合った
早速近づいていってたずねた
「乳ガン検診予約してあるんですけどここ初めてなんですぅ( ̄ω ̄)」
するとオバチャンが新患受付のオネーチャンのところへ連れて行ってくれてついでに事情も説明
なにやら2枚ほど記入してしばらく待つと診察券が出来上がっていた
「診察券作っておきましたのでまずは11番の画像受付に行ってこれを出してください( ̄∀ ̄)」
と書類の入ったクリアファイルを手渡された
あたしは「ありがとうございます( ̄ω ̄)ニツコリ♥」
天使の微笑みを返した
歩き出しながら「案内のオバチャンと受付のオネーチャンは合格だな( ̄ω ̄)ウム」
思った 笑

あたしは長い廊下をキョロキョロ観察しながらのんびり歩いた
途中トイレも偵察、さすがにまだキレイであった
「二本目の角を左に、、( ̄ω ̄) あったあった、画像診断♥」
予約時間より随分早く着いてしまったため時間まで待つんだろうなと思ってたのにイスに座って数秒でお呼びがかかり嬉しいような少しはのんびりさせろや!思ったり 笑
とある扉をくぐると小部屋を指され「ここで着替えてください( ̄∀ ̄)」
しょうがないのでバスローブ的なモノに着替えスリッパに履き替える
狭くて暑苦しいハリーポッターと秘密の小部屋を出るとすでにマンモ係りのオネーチャンがてぐすね引いて待っていた
「それでは早速はじめましょうか( ̄∀ ̄)」
あたしは内心「マジかよ、もうやるのかよ、まだ心の準備できてねーんすけど( ̄ω ̄||」
思った
オネーチャンはあたしに尋ねた「マンモ今日初めてですか?( ̄∀ ̄)」
あたしは少し考えて聞いてみた
「人生で初めてかってことですか?( ̄ω ̄)?」
するとオネーチャンは「そうです( ̄∀ ̄)ニッコリ」
「ええと、それなら3度目ぐらいです( ̄ω ̄)エヘ」
「あ、そうですか、では大体要領はご存知ですね( ̄∀ ̄)」
「まぁなんとなくはわかりますけど( ̄ω ̄)ホホ」
「それじゃあまずは右のお胸から挟んでいきますのでガウンをずらしてもらっていいですか?( ̄∀ ̄)」
ず、ら、す?( ̄ω ̄)?
ひょっとして脱がずに検査するほうのおっぱいだけ出せってこと??
うざいわっっ( ̄ω ̄||
「あづい( ̄ω ̄|| もう脱いじゃっていいですか?」
「あ、もちろん結構です んじゃここに置いておきますね( ̄∀ ̄)」
あたしはすぱっとガウンを脱ぎさった
超微乳見参ッッ( ̄ω ̄)ムフン
オネーチャンはあたしの着ていたガウンを受け取り近くのカゴに置いた
「小さいから挟めるか心配だなぁ( ̄ω ̄||」
「大丈夫、男の人でもできますから( ̄∀ ̄)」
内心「でも姫にパパのがおっぱい大きいね~( ̄∀ ̄)って言われたんだよねぇ( ̄ω ̄||」
思ったけど言わなかった 笑
あたしは「でも毎度係りのオネーサンすごく大変そうなんです、ちっとも挟めなくて( ̄ω ̄)ハハハ」と笑った
オネーチャンも「ハハハ( ̄∀ ̄||」と笑った
しかし昨日はチクビが痛いこと痛いこと( ̄ω ̄*+。キラリ
そこで止めてくれるなら我慢できるのに!
という最後の一線を越え機械はダメ押ししてきやがった
あたしは「イデデデデ( ̄ω ̄*+。」我慢の限界アピール 笑
オネーチャンは急いでシャッターをきりに走った
上下左右4回繰り返しめでたく終了
結局あたしのエンジン(お笑いの)がかかる前にあっさり終わってしまい特別面白ことも起こらず 笑
出口で待っていた別のオネーチャンに「次は外科ですので17番に行ってくださいね( ̄∀ ̄)ニッコリ」
あたしは言われた方向に向かって廊下を歩いた
すると待合の席がたくさんある広い場所に出た
キョロキョロしながら歩くと左側が内科の診察室、右側が外科の診察室のようだった
それぞれ五番まで部屋がありそれぞれの扉には担当している先生の名札があった
「へぇ、やっぱり大きいなぁ( ̄ω ̄)ムーン」
思った
待合の横を通り外科の受付に到着
クリアファイルを差し出すと「この番号で呼ばれますのでね、2番の扉の前で待っててください( ̄∀ ̄)」と言われた
しばらくの間10個ある扉のうちどの扉にも動きがなかった
つまんねーの( ̄ω ̄||フンッ
外科側にも内科側にもそれぞれ2個づつモニターが備え付けられておりモニターには部屋ごとの担当の先生の名前と患者番号、そして「診察中」などの状況を表す文字が表示されていた
「ほぇ~、ハイテクだなぁ( ̄ω ̄)ムーン」
思った
しかしその中には「予約60分遅れ」の文字もあり、、
「ギョエ( ̄ω ̄|| 1時間待ちなんだ、、やっぱり大きい病院はダメだなぁ、、」
とも思った
ふと2番診察室の先生の名前を見ると「代替医師」の札が!
「ゲー( ̄ω ̄|| となると今日は乳ガン専門の先生じゃないのかぁ、、残念、、」
少しがっかりしているとピンポーンのもう少しやわらかい感じのお知らせ音がした
皆が一斉にモニターを見る
モニターにはとある患者番号が大きく表示されていた
「ほほぉ、、自分で番号確認して診察室に入るのか( ̄ω ̄)フーム」
ここまではとんとん拍子に来ていただけにどうせすぐ呼ばれるだろうと思っていたらすっとこどっこい!
10分、、15分と時は流れ冷房で体が冷えてきた
「寒い、、、節電しろやーッッ( ̄ω ̄||」
待合室の中心で節電を叫んだ 笑
叫び続けている間に2番診察室には三人呼ばれた
「もーいーかげんあたしじゃね?( ̄ω ̄||」
思ったらモニターが爽やかな音色を奏で新たな番号が表示された
「あ! あたしだッッ( ̄ω ̄||」
慌てて起立、ドチドチしながら2番診察室の引き戸を引いた
「お願いしまーす♥( ̄ω ̄)」
と爽やかかつ明朗、好印象で入室したのも束の間
「あれ? なんか臭うんですけにょ( ̄ω ̄||」
あたしの敏感な鼻は一瞬にして異臭を嗅ぎ付けた
扉を閉め真正面を向いたあたしが見たモノは、、、
「ぎょぎょ( ̄ω ̄|| こ、こ、これがセンセイ?」
そこには超メタボでいかにも肝臓が悪そうな色黒顔でメガネをかけたオニーチャンが座っていた
「こいつか異臭! マジかんべん~( ̄ω ̄*+。( ̄ω ̄*+。( ̄ω ̄*+。」
あたしは心の中で泣いた
泣きまくった
「お前!人の乳見てる場合じゃない、お前こそ早く入院しろやッ( ̄ω ̄||」
心の中で叫んだ
診察室の中心で叫んだ 笑
おえっぷ( ̄ω ̄||
あたしは耐えた
石になろうと思った
おっぱいをこねこねされワキ下のリンパ節をごりごりされ首のリンパ節をぐりぐりされ
石なら臭いも感じない( ̄ω ̄*+。
石なら気持ち悪さも感じない( ̄ω ̄*+。
あたしは石になった
石の上にも3年
石になるのは3分
が限界 笑
「触診では問題なさそうですね( ̄∀ ̄)」
「あ、はい、ありがとうございま( ̄ω ̄||おえっぷ」
「画像はまた複数で見て判断して結果は2週間後ぐらいに郵送されますので( ̄∀ ̄)」
「あ、はい、わかりまし( ̄ω ̄||おえっぷ」
「自己診断も時々されたほうがいいですよ( ̄∀ ̄)」
「あ、はい、そうです( ̄ω ̄||おえっぷ」
酸欠気味のあたしからはまったく面白ことは出てこなかった 笑
診察室を後に会計へ向いながら思った
「もう二度とこんな病院こねーぞッ( ̄ω ̄||おえっぷ」
廊下の中心で決別を叫んだ 笑
そうそう、車止めたでしょ、立体駐車場に!
もちろん診察受けたら無料になるはずなんだけど!
駐車場の入り口に設置してある精算機に駐車券入れてから診察券入れるといいって聞いたからやってみたらあーた!
「この診察券ではお支払いできません♥( ̄∀ ̄)エヘ」
150円とられたがなッッ( ̄ω ̄||キーッ
市委託の乳ガン検診は診察に入らんのかいな!!
ちゃんと診察代500円(も)払ったのに!!
にゃんだか納豆食えないみーすけ♪にゃんなのでした
大ハズレ乳ガン検診報告ちょ2011、以上です 笑
さっき帰宅した姫がカウンターに置いてあった春雨を見て言いました
「何これ? ママの鼻の穴ぐるぐるしてくしゃみするヤツなの?( ̄∀ ̄)ハハ」
「あほ! トイレに落ちてたんだよッ( ̄ω ̄||」
「え? え? え~?( ̄∀ ̄*+。ギャハハハハ」
「しかしどーしてこんなもの落ちてたんだろ?( ̄ω ̄||」
「ママのお尻から出てきたの? アレひょっとしてやわらかいの?( ̄∀ ̄||」
「あほ! 硬いってばッ( ̄ω ̄||」
「あ~、よかった( ̄∀ ̄||=3」
いくらあたしでももし後ろアナから出てきたヤツならそのまま流すやろ!
いや、ひょっとすると流さないかもな、、笑笑

ふしぎだっっ 笑
昨日はチチ検診に行って参りました、約1年半ぶり人生3度目
今回選んだ病院はお隣北区にできた西部医療センターというでっかい市立病院
(元々近くにあった古い城北病院というのを移設して出来た病院らしい)
HPで確認したところ「北側の立体駐車場をご利用くにゃにゃい」となっていたので写真を撮った後(昨日の写真は南側から撮った)北側に回りこむとそれらしき入り口発見
「ええい、行ってしまえっ( ̄ω ̄||」
いきおいで入っていくと道路に「立体駐車場→」となっていたので一安心
3階建ての駐車場の2階に無事停車、案内看板を見ながら正面入り口へ向かう
うぃ~んと扉が開くと右側にずらっと受付が並ぶ
左側に案内のオバチャンらしき人物を発見、目が合った
早速近づいていってたずねた
「乳ガン検診予約してあるんですけどここ初めてなんですぅ( ̄ω ̄)」
するとオバチャンが新患受付のオネーチャンのところへ連れて行ってくれてついでに事情も説明
なにやら2枚ほど記入してしばらく待つと診察券が出来上がっていた
「診察券作っておきましたのでまずは11番の画像受付に行ってこれを出してください( ̄∀ ̄)」
と書類の入ったクリアファイルを手渡された
あたしは「ありがとうございます( ̄ω ̄)ニツコリ♥」
天使の微笑みを返した
歩き出しながら「案内のオバチャンと受付のオネーチャンは合格だな( ̄ω ̄)ウム」
思った 笑

あたしは長い廊下をキョロキョロ観察しながらのんびり歩いた
途中トイレも偵察、さすがにまだキレイであった
「二本目の角を左に、、( ̄ω ̄) あったあった、画像診断♥」
予約時間より随分早く着いてしまったため時間まで待つんだろうなと思ってたのにイスに座って数秒でお呼びがかかり嬉しいような少しはのんびりさせろや!思ったり 笑
とある扉をくぐると小部屋を指され「ここで着替えてください( ̄∀ ̄)」
しょうがないのでバスローブ的なモノに着替えスリッパに履き替える
狭くて暑苦しいハリーポッターと秘密の小部屋を出るとすでにマンモ係りのオネーチャンがてぐすね引いて待っていた
「それでは早速はじめましょうか( ̄∀ ̄)」
あたしは内心「マジかよ、もうやるのかよ、まだ心の準備できてねーんすけど( ̄ω ̄||」
思った
オネーチャンはあたしに尋ねた「マンモ今日初めてですか?( ̄∀ ̄)」
あたしは少し考えて聞いてみた
「人生で初めてかってことですか?( ̄ω ̄)?」
するとオネーチャンは「そうです( ̄∀ ̄)ニッコリ」
「ええと、それなら3度目ぐらいです( ̄ω ̄)エヘ」
「あ、そうですか、では大体要領はご存知ですね( ̄∀ ̄)」
「まぁなんとなくはわかりますけど( ̄ω ̄)ホホ」
「それじゃあまずは右のお胸から挟んでいきますのでガウンをずらしてもらっていいですか?( ̄∀ ̄)」
ず、ら、す?( ̄ω ̄)?
ひょっとして脱がずに検査するほうのおっぱいだけ出せってこと??
うざいわっっ( ̄ω ̄||
「あづい( ̄ω ̄|| もう脱いじゃっていいですか?」
「あ、もちろん結構です んじゃここに置いておきますね( ̄∀ ̄)」
あたしはすぱっとガウンを脱ぎさった
超微乳見参ッッ( ̄ω ̄)ムフン
オネーチャンはあたしの着ていたガウンを受け取り近くのカゴに置いた
「小さいから挟めるか心配だなぁ( ̄ω ̄||」
「大丈夫、男の人でもできますから( ̄∀ ̄)」
内心「でも姫にパパのがおっぱい大きいね~( ̄∀ ̄)って言われたんだよねぇ( ̄ω ̄||」
思ったけど言わなかった 笑
あたしは「でも毎度係りのオネーサンすごく大変そうなんです、ちっとも挟めなくて( ̄ω ̄)ハハハ」と笑った
オネーチャンも「ハハハ( ̄∀ ̄||」と笑った
しかし昨日はチクビが痛いこと痛いこと( ̄ω ̄*+。キラリ
そこで止めてくれるなら我慢できるのに!
という最後の一線を越え機械はダメ押ししてきやがった
あたしは「イデデデデ( ̄ω ̄*+。」我慢の限界アピール 笑
オネーチャンは急いでシャッターをきりに走った
上下左右4回繰り返しめでたく終了
結局あたしのエンジン(お笑いの)がかかる前にあっさり終わってしまい特別面白ことも起こらず 笑
出口で待っていた別のオネーチャンに「次は外科ですので17番に行ってくださいね( ̄∀ ̄)ニッコリ」
あたしは言われた方向に向かって廊下を歩いた
すると待合の席がたくさんある広い場所に出た
キョロキョロしながら歩くと左側が内科の診察室、右側が外科の診察室のようだった
それぞれ五番まで部屋がありそれぞれの扉には担当している先生の名札があった
「へぇ、やっぱり大きいなぁ( ̄ω ̄)ムーン」
思った
待合の横を通り外科の受付に到着
クリアファイルを差し出すと「この番号で呼ばれますのでね、2番の扉の前で待っててください( ̄∀ ̄)」と言われた
しばらくの間10個ある扉のうちどの扉にも動きがなかった
つまんねーの( ̄ω ̄||フンッ
外科側にも内科側にもそれぞれ2個づつモニターが備え付けられておりモニターには部屋ごとの担当の先生の名前と患者番号、そして「診察中」などの状況を表す文字が表示されていた
「ほぇ~、ハイテクだなぁ( ̄ω ̄)ムーン」
思った
しかしその中には「予約60分遅れ」の文字もあり、、
「ギョエ( ̄ω ̄|| 1時間待ちなんだ、、やっぱり大きい病院はダメだなぁ、、」
とも思った
ふと2番診察室の先生の名前を見ると「代替医師」の札が!
「ゲー( ̄ω ̄|| となると今日は乳ガン専門の先生じゃないのかぁ、、残念、、」
少しがっかりしているとピンポーンのもう少しやわらかい感じのお知らせ音がした
皆が一斉にモニターを見る
モニターにはとある患者番号が大きく表示されていた
「ほほぉ、、自分で番号確認して診察室に入るのか( ̄ω ̄)フーム」
ここまではとんとん拍子に来ていただけにどうせすぐ呼ばれるだろうと思っていたらすっとこどっこい!
10分、、15分と時は流れ冷房で体が冷えてきた
「寒い、、、節電しろやーッッ( ̄ω ̄||」
待合室の中心で節電を叫んだ 笑
叫び続けている間に2番診察室には三人呼ばれた
「もーいーかげんあたしじゃね?( ̄ω ̄||」
思ったらモニターが爽やかな音色を奏で新たな番号が表示された
「あ! あたしだッッ( ̄ω ̄||」
慌てて起立、ドチドチしながら2番診察室の引き戸を引いた
「お願いしまーす♥( ̄ω ̄)」
と爽やかかつ明朗、好印象で入室したのも束の間
「あれ? なんか臭うんですけにょ( ̄ω ̄||」
あたしの敏感な鼻は一瞬にして異臭を嗅ぎ付けた
扉を閉め真正面を向いたあたしが見たモノは、、、
「ぎょぎょ( ̄ω ̄|| こ、こ、これがセンセイ?」
そこには超メタボでいかにも肝臓が悪そうな色黒顔でメガネをかけたオニーチャンが座っていた
「こいつか異臭! マジかんべん~( ̄ω ̄*+。( ̄ω ̄*+。( ̄ω ̄*+。」
あたしは心の中で泣いた
泣きまくった
「お前!人の乳見てる場合じゃない、お前こそ早く入院しろやッ( ̄ω ̄||」
心の中で叫んだ
診察室の中心で叫んだ 笑
おえっぷ( ̄ω ̄||
あたしは耐えた
石になろうと思った
おっぱいをこねこねされワキ下のリンパ節をごりごりされ首のリンパ節をぐりぐりされ
石なら臭いも感じない( ̄ω ̄*+。
石なら気持ち悪さも感じない( ̄ω ̄*+。
あたしは石になった
石の上にも3年
石になるのは3分
が限界 笑
「触診では問題なさそうですね( ̄∀ ̄)」
「あ、はい、ありがとうございま( ̄ω ̄||おえっぷ」
「画像はまた複数で見て判断して結果は2週間後ぐらいに郵送されますので( ̄∀ ̄)」
「あ、はい、わかりまし( ̄ω ̄||おえっぷ」
「自己診断も時々されたほうがいいですよ( ̄∀ ̄)」
「あ、はい、そうです( ̄ω ̄||おえっぷ」
酸欠気味のあたしからはまったく面白ことは出てこなかった 笑
診察室を後に会計へ向いながら思った
「もう二度とこんな病院こねーぞッ( ̄ω ̄||おえっぷ」
廊下の中心で決別を叫んだ 笑
そうそう、車止めたでしょ、立体駐車場に!
もちろん診察受けたら無料になるはずなんだけど!
駐車場の入り口に設置してある精算機に駐車券入れてから診察券入れるといいって聞いたからやってみたらあーた!
「この診察券ではお支払いできません♥( ̄∀ ̄)エヘ」
150円とられたがなッッ( ̄ω ̄||キーッ
市委託の乳ガン検診は診察に入らんのかいな!!
ちゃんと診察代500円(も)払ったのに!!
にゃんだか納豆食えないみーすけ♪にゃんなのでした
大ハズレ乳ガン検診報告ちょ2011、以上です 笑
さっき帰宅した姫がカウンターに置いてあった春雨を見て言いました
「何これ? ママの鼻の穴ぐるぐるしてくしゃみするヤツなの?( ̄∀ ̄)ハハ」
「あほ! トイレに落ちてたんだよッ( ̄ω ̄||」
「え? え? え~?( ̄∀ ̄*+。ギャハハハハ」
「しかしどーしてこんなもの落ちてたんだろ?( ̄ω ̄||」
「ママのお尻から出てきたの? アレひょっとしてやわらかいの?( ̄∀ ̄||」
「あほ! 硬いってばッ( ̄ω ̄||」
「あ~、よかった( ̄∀ ̄||=3」
いくらあたしでももし後ろアナから出てきたヤツならそのまま流すやろ!
いや、ひょっとすると流さないかもな、、笑笑