SETSTOCK出演アーティスト手形展に潜入したみーすけ♪とAちゃん 無事オレンジレンジの手形を発見 ご満悦 警備員のおじさんが近くで見張ってるんだけど、写真撮影禁止ともお手を触れないでくださいとも書いてないっ
んじゃ触ってもいいのっ?
遠慮がちに手を伸ばす・・・
涼さまの手形には お(れんじ)2 RYOって彫ってあった
その彫ってある字の周りが毛羽立ったように固まっている
「ああ、ホントに涼が彫ったんだな~」って思ったら興奮
胸はドキドキ 心はわくわく あそこはしっとり笑
勇気を出して涼さまの手形にそっと自分の手を重ねてみた

いっや~んっ やんやん やんや~んっ
感じるはずのない温もりが伝わってきて、ちょっと涙ぐんじゃった・・・
そこへ知らないおじさんがやって来て「どんどん触ってくださいねっ でも持って行かないようにしてくださ~いっ」って冗談っぽく話かけてきた その言葉にあたしとAちゃんは「は~い」ととってもいいお返事っ そのおじさんと近くにいた警備員のおじさんも笑った
そこでやっと気がついたっ
「そうか警備員さんは持っていかれないように見張ってるのかぁ・・・ まあたしかに危険だよねっ」
あたしは持って帰ろう何て思いつきもしなかったから少し苦笑
でもそういうことなら心置きなく触らせてもらいますぜっ
一番右のやーまから順番に手形に手を置いてみた・・・
やーまの手、ち、ち、ち、小さいっ ビックリ
ピロキさん、あたしの手がちょうど納まる感じ
洋、あたしより少し長いかな?
ナオト、太いっ あたしよりかなり太い
そして涼、ジャストサイズ すっぽり包まれる感じ

あたしがいつまでも手形に張り付いて写真を撮ったり触ったりしていたので警備員さんからは洋注意人物扱いされていて・・・ 申し訳なく思ったあたしは名残惜しみながらその場を去りました
さて、すっかり冷房で汗も引いて油断していたみーすけ♪
建物から外に出てあまりの暑さに頭クラクラっ
過酷な夏フェスに来ていたことを実感・・・
「それもこれもオレンジレンジに会うためっ」
しぶしぶ歩き出しました
さて、しばらく歩くと視界が開けてようやく入場口が見えてきました

うわ~、憧れのSETSTOCK ホントに来たんだな~

会場の周辺では各国の料理からドリンク・氷・スムージーまでたくさんの屋台が出ていてまさにこれこそ夏フェスって感じがしてすごいなって思いましたっ
今日はここまでっ
んじゃ触ってもいいのっ?
遠慮がちに手を伸ばす・・・
涼さまの手形には お(れんじ)2 RYOって彫ってあった
その彫ってある字の周りが毛羽立ったように固まっている
「ああ、ホントに涼が彫ったんだな~」って思ったら興奮
胸はドキドキ 心はわくわく あそこはしっとり笑
勇気を出して涼さまの手形にそっと自分の手を重ねてみた

いっや~んっ やんやん やんや~んっ
感じるはずのない温もりが伝わってきて、ちょっと涙ぐんじゃった・・・
そこへ知らないおじさんがやって来て「どんどん触ってくださいねっ でも持って行かないようにしてくださ~いっ」って冗談っぽく話かけてきた その言葉にあたしとAちゃんは「は~い」ととってもいいお返事っ そのおじさんと近くにいた警備員のおじさんも笑った
そこでやっと気がついたっ
「そうか警備員さんは持っていかれないように見張ってるのかぁ・・・ まあたしかに危険だよねっ」
あたしは持って帰ろう何て思いつきもしなかったから少し苦笑
でもそういうことなら心置きなく触らせてもらいますぜっ
一番右のやーまから順番に手形に手を置いてみた・・・
やーまの手、ち、ち、ち、小さいっ ビックリ
ピロキさん、あたしの手がちょうど納まる感じ
洋、あたしより少し長いかな?
ナオト、太いっ あたしよりかなり太い
そして涼、ジャストサイズ すっぽり包まれる感じ

あたしがいつまでも手形に張り付いて写真を撮ったり触ったりしていたので警備員さんからは洋注意人物扱いされていて・・・ 申し訳なく思ったあたしは名残惜しみながらその場を去りました
さて、すっかり冷房で汗も引いて油断していたみーすけ♪
建物から外に出てあまりの暑さに頭クラクラっ
過酷な夏フェスに来ていたことを実感・・・
「それもこれもオレンジレンジに会うためっ」
しぶしぶ歩き出しました
さて、しばらく歩くと視界が開けてようやく入場口が見えてきました

うわ~、憧れのSETSTOCK ホントに来たんだな~

会場の周辺では各国の料理からドリンク・氷・スムージーまでたくさんの屋台が出ていてまさにこれこそ夏フェスって感じがしてすごいなって思いましたっ
今日はここまでっ