こんにちは、ボタです。
休日にココイチのカレーを食べました。
集中力を上げるために、
消化が早い野菜カレーを食べたのですが・・・
ぽかぽか陽気で、お昼寝がチョー気持ちよかったです(笑)
これを言いたいのではないのですが、
今回は以前お話しました「学習タイプ」の続きです。
続き物で、説明をしておりますので、
このページからご覧の方は、
最初に「スギちゃんが、ワイルドだぜ~なのは?」を
次に「続・スギちゃん」をご覧ください。
そして、このページに戻ってきてください。
ではいきます。
今回の学習タイプは、②の「何」タイプです。
この人は、とりあえず「これは何?」を知りたい人です。
「WHOの基準に基づいた、安全なものです」とか
「1912年以来、京都で100年も愛され続けてきたものです」
とか・・・
ちょっとわかりにくいかもですね・・・
ならば、架空の広告を考えてみますね。
「あの世界中を感動させる、世界のマドンナが、
2時間待ちの長蛇の列に自ら並び、
それを手にしたときには、思わずお金も取らずに、
ライク・ア・ヴァージンを歌ってしまった、
究極のアンチエイジングマニュアル!!!」
だと、いかがでしょうか?
ちょっとやりすぎましたかね(笑)
ならば、
「東京大学の専門チームの10年の研究結果
により、この方法は約89%の人が、
肌の細胞が若返ることがわかりました。」
とかいかがでしょうか?
この「何」タイプの人は、
ものだったり、方法だったり、
その物事自体の、科学的データや歴史、問題点
などを説明してあげると、納得する人です。
日本の学校では、ほとんど「何」タイプ向けの
授業になっているようです。
なので、僕は結構苦労しました(笑)
僕自身、「なぜ」と「どうやって」が強いので、
なんで勉強しないといけないのか?と
日々思っていました。
家族からは、とりあえず勉強しとかないと
あんたが後で困るんだから、やるしかないんだ!
っといわれ続けていました。
でも今では、学習タイプを理解したので、
わからない時は、「なぜ」と「どうやって」を
聞くようにしています。
仕事の効率も上がりますし、お気に入りの子や
恋人との関係も良くなると思いますよ♪
では次回は③の「どうやって」タイプを
お話していきます。
今日も素敵な一日をお過ごしください♪
ボタ