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まい・めもり~ず

ボクが聖書をどう解釈して、信じるに至ったか・・・
謎だらけの書物について書いてみます。

そのほかは、大好きな音楽を・・・少しだけ。

交響曲の中でボクが一番好きな曲です。

 

ドヴォルザークはヨーロッパの中央部にあるチェコの生まれ。

人口は1千万人ほど。

 

この曲は彼がニューヨーク・ナショナル音楽院に招かれ、院長職で活動していた時代に書かれた曲(1893年完成)です。

 

彼にとって新世界とはアメリカのことですが、ボクにとっては神の王国を意味します。人間が作った世界は欲望と争いに満ちています。いかなる建造物も大自然の美しさにはかなわない。神が創る新しい世界には、とてつもない輝きと新しい創造物と本当の自由があります。もはや健康を損なうことも老いることも死ぬこともありません。死者もよみがえります。

あなたもボクも、神が創る新世界で永遠に生きられるようにと心から願っています。

 

 

どの楽章も素晴らしい音楽。聴きたい楽章をお好きな時にどうぞ。

 

第1楽章

 

第2楽章(家路) 哀愁漂う、美しいメロディ・・・

 

第3楽章

 

第4楽章

 

「Mother of Mine」(日本題名:「ママに捧げる詩(うた)」)は

1971年に発表され、世界中で大ヒットした曲。

 

 

その歌唱力に驚きました。

 

少年が歌ったことで大成功しましたが、歌詞の内容は

成長した子供が母親への感謝の気持ちをうたったものです。

 

 

「Mother of Mine」

            (ボクの母さん)

 

Mother of mine, you gave to me

all of my life to do as I prease

I owe everything I have to you

Mother, sweet Mother of mine

 

 母さん、あなたは 自分で進んでゆけるよう

 人生のすべてをボクに与えてくれました

 ボクの持っているものはすべて

 あなたからいただいたのです

 母さん、ボクのすてきな母さん

 

Mother of mine, when I was young

you showed me the right way 

things had to be done

without your love where would I be

Mother, sweet Mother of mine

 

 母さん、ボクが若かった頃 行うべき正しいことを

 あなたはボクに示してくれました

 あなたの愛がなかったら ボクはどこにいるでしょう

 母さん、ボクのすてきな母さん

 

Mother, you gave me happiness

much more than words can say

I pray the Lord that he may bless you

every night and every day

 

 母さん、あなたは 言葉では言い尽くせない

 多くの幸せをボクに与えてくれました

 あなたを祝福してくださるよう ボクは主に祈ります

 いつの日も いつの夜も

 

Mother of mine, now I am grown

and I can walk straight all on my own

I’d like to give you what you gave to me

Mother, sweet Mother of mine

 

 母さん、今ボクは成長し

 自分自身でまっすぐに歩くことができます

 あなたがボクに与えてくれたものを

 ボクはあなたにお返ししたいのです

 母さん、ボクのすてきな母さん

 

Mother, you gave me happiness

much more than words can say

I thank the Lord that he believe bless you

every night and every day

 

 母さん、あなたは 言葉では言い尽くせない

 多くの幸せをボクに与えてくれました

 あなたを祝福してくださると信じて ボクは主に感謝します

 いつの日も いつの夜も

 

Mother of mine, now I am grown

and I can walk straight all on my own

I’d like to give you what you gave to me

Mother, sweet Mother of mine

Mother, sweet Mother of mine

 

 母さん、今ボクは成長し

 自分自身でまっすぐに歩くことができます

 あなたがボクに与えてくれたものを

 ボクはあなたにお返ししたいのです

 母さん、ボクのすてきな母さん

 母さん、ボクのすてきな母さん

 

 

 

追記:

I pray the Lord that he may bless you

I say the Lord  と歌っているように見える映像もあります。

 

 

 

同じ個所をヘイリーは次のように歌っているようです。

Pray should the Lord that he may bless you

 主があなたを祝福してくださいますように

 

 

 

 

楽器の中では特にクラシックギターがボクは大好きです。

東京で一人暮らしをしていた時期に練習したことがあります。

 

 

実家に帰ってからは親がうるさがったので弾かなくなりましたが、

音楽は今でも大好きです。

 

 

アンドリューヨークの「Home」

 

 

次はいろいろな楽器で・・・

 

アストル・ピアソラ作曲の「Oblivion」(オブリビオン「忘却」)。

「リベルタンゴ」が超有名ですが、哀愁のあるこの曲がとても好きです。

 

まずはギターデュオ

 

チェロ。

 

バイオリン。

 

ピアノ。

 

オーボエ。

 

 

どれも素敵な演奏ですが、心に響いたのはどの楽器でしたか?

 

 

ギター独奏もみっけ

 

「ブエノスアイレスの冬」もどうぞ

 

やっぱ、ボクにとってはギターは最高の楽器。