GAIAでは昨年から継続的な社会貢献活動を目指して
有志による「寄付コミッティー」を立ち上げました
その大切な寄付先の一つが、ボランティアとして活動されている
お客様とのご縁で繋がった ドナルド・マクドナルド・ハウスです
師走を迎えた12月、社内の有志メンバーで
東京大学医学部附属病院に隣接する「東大ハウス」
施設長の方から直接お話を伺うことで
「寄付がどのように役立てられているのか」を
あらためて実感することができました
実際に目にした施設は
実際に目にした施設は
難病の子を看病するご家族が心身を休められるよう
細部にまで徹底した配慮が行き届いた設計となっていました
清潔に保たれたキッチン、プライバシーが守られた個室
そこには、日々わが子に寄り添い続ける親御さんたちへの
静かで深い優しさが満ちていました。
私たちの寄付が、具体的にどのような「安心」へと姿を変えているのか
私たちの寄付が、具体的にどのような「安心」
それを自分たちの目で確かめることができたことは
支援の意義を再確認する貴重な機会であり
私たちにとっての、小さな一歩になりました。
「私たちにできることは、まだあるはず」
「私たちにできることは、まだあるはず」
現地を訪れたメンバーからは、
今年も継続的な寄付を行うとともに、
支援の輪を広げるためのアクションを重ねていきたいと考えています。
GAIAはこれからも、お客様とのご縁を大切にしながら
社会への貢献を一歩ずつ積み重ねてまいります。


