こんばんは
最初の頃は「毎日書くぞ~」と張り切っていたブログも、始めてから半年以上が経ち…だいぶ書くペースが落ちてきました
昔から日記、続かないタイプなんです![]()
アイスランド旅行から帰ってきたので旅行記を書こうかな~と思ったのですが、長くなりそうなのでちょっと面倒くさくなったのでとりあえず今日は日常のことをツラツラ~っと書きます![]()
以前ブログにも書きましたが(コチラ)、アメリカはアプリなどを上手く使うとお得なクーポンやらセール情報がたくさん手に入ります
セールやお買い得情報が大好きなのでとてもありがたい!![]()
ですが…
CVSのレシート+クーポンには正直毎回「えー…
」と思ってしまいます
先日の買い物ではこんなに長いレシートが…。
クーポンをくれるのはありがたいのですが、レシートがとんでもない長さ…
こんなにレシートが長いからしょっちゅうセルフレジが紙切れになるのでは…?笑
話は変わりますが、去年から通っているESLではクラスメイトのお誕生日にみんなで「Happy Birthday to You
」を歌います
先生も一緒に歌ってくれるので、rやthの発音がイイ感じで「本場の誕生日ソングだ~!」といつも感動してしまいます![]()
が、歌が終わった後、先生が毎回「Happy Birthday to You 」のメロディーで「How old are you now~?」と歌うんです
ESLのクラスメイトはもちろん子供ではなく、(おそらく)20~60歳くらいの人たちでなんとなく年齢はオブラートに包んでいるので、先生が「How old are you now?」と歌い始めるとみんな笑って誤魔化すのがお決まりのパターンです![]()
ESLの先生はとてもジョークが大好きな明るい人なので、「How old are you now?」もユーモアとして替え歌として歌ってるんだな~
と勝手に思っていたのですが…
Happy Birthday to Youの歌、2番があったんです…
その2番の歌詞が「How old are you now?」でした
そもそもHappy Birthday to Youは、Good morning to allという曲の替え歌なんだとか(コチラ)。
これってもしかして常識…
小さい頃からずっと歌ってきた曲なのに、恥ずかしながら全然知りませんでした…
笑
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