こんにちは爆  笑

 

 

Harvard sq.に行くと、ついついHarvard大学の敷地内を散歩したくなります音譜景色も良いし、頭が良くなりそうな気がして…ニヤリ(←この発言がもう…

 

 

つい先日も、いつも通りHarvard大学の敷地内をウロウロしていましたニコニコすると、敷地内にこんなオブジェ?を発見ビックリマーク

キャンパス内でかなりの存在感で、とても目立っていましたびっくり

 

 

何だろう?と思って近づいてみるとこんな看板が。

 

出た、Public artビックリマークPorterの手袋オブジェと同じですね。

 

 

どうやらHarvard大学では、定期的にPublic artプロジェクトをしているそうですひらめき電球今回のこの作品は、作家&公民権運動家のJames Baldwinさんの「Nothing Personal」という本にインスピレーションを受けて作られたそうですびっくりコチラ

 

 

ベンチとして座ることもできるので、お喋りしている人や休んでいる人もいて憩いの場になっていましたニコニコ

 

 

さて、話は変わりますが、アメリカではホームドクター(いわゆる”かかりつけ医”)を見つけておいて、身体に不調があったらまずホームドクターに相談→専門医を紹介してもらう、というのが一般的です。

 

 

ホームドクターを見つけておかないと、いざと言う時にたらい回しにされてしまったり、診てもらうまでに数週間~1か月以上掛かってしまうこともあるので、我が家はホームドクターを探しておくことにしましたひらめき電球

 

 

慣れない海外生活ですし、体調面で心配事があるときに気軽に相談できるお医者さんを探しておくのは大切かな~、と思っていますキョロキョロ私の場合、渡米直後に妙な病気になった実績もありますしね…。苦笑

 

 

ただ、ホームドクターを登録する、というプロセスがあるのかよくわからなかったので、予約の際に電話口で「渡米したばかりでホームドクターを探しているので、特に今体調が悪いところはないのですが、初診を受けたいです。」と伝えたところ、話がスムーズに進みました爆  笑ただし、もちろん初診の予約が取れたのは、電話してから1か月以上先の日程でしたびっくり

 

 

当日は、先生と面談して(普段の生活や体調面で心配なことなど)、身体を軽く診てもらいましたひらめき電球面談の中で「Tdap(百日咳・ジフテリア・破傷風)のワクチンを10年以内に受けた?」と聞かれ、受けていなかったのでその日にワクチンを打ってもらうことに爆  笑(渡航する際に推奨されています。コチラ

 

 

が、「どっちの腕にワクチンを打つ?」と聞かれて「Both(両方)!」と答えてしまいました…直後に気付いて「あっ…Either is OK.」と言い直しましたが…ガーン両方の腕に注射してください!って言う患者…怖いよ笑い泣きBoth are OK.と答えていれば問題なかったのかな?英語は難しいです…

 

 

また、身体を軽く診てもらったんですが(背中や甲状腺など)、「至って健康だけど…運動不足ですね。」と言われる始末笑い泣き口頭で「週にどのくらい運動してるか」と聞かれて、見栄を張ってちょっと多めに答えたけど、身体は嘘がつけなかったようです笑い泣き

 

 

ちなみに、主人も同じように「運動不足だね。」と言われたそうですもぐもぐもぐもぐもぐもぐ健康のためにも(払ったお金の元を取るためにも)、夫婦そろってアパートのジムを活用することにしますえーん

 

 

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