国宝通潤橋の放水
この光景に憧れていて
この為に熊本に来たようなものです。
白糸台地に農業用水を送るために170年前に工事した事がすごいです
地震と豪雨で被害をうけましたが修復
放水は本来土砂吐きなので
毎日ではなく決められた日の午後1時から30分間
農業用水として現在も使用している事や
天候の影響によっては中止になる事も有るそうです
朝早く宿泊地の本渡を出発
2時間前に到着して満を持して待機してました
放水時間が近づくと観光バスもやってきた
迫力です
放水から15分位で勢いは弱くなりました
有料ですが橋の上を歩けます
6キロ上流の円形分水にも寄ってみました
田の面積で流す水の量を調整しています。
水に関する古い建造物が好きなので次は宇土市の轟水源に行ってみたいです。
熊本良かった
翌日は午前の便で羽田に戻ります
空港で「ラウンジASO」に寄ってみました
ここは一杯ですがビールが頂ける
焼酎は制限なく柿の種も制限なく
カ-ドラウンジでも天国の様なラウンジでした
焼酎のサーバ-
焼酎に柿の種 合います
窓はないのですが広々開放的
旅の最後まで熊本好印象💕







