今日は久しぶりの眼科検診でした。

白内障の進行は余り変化無し。
ただ、両目共に表面に傷があり、
酷くなると角膜が剥がれてしまう。
しばらくヒアルロン酸と眼軟骨とマッサージを続けて下さいとの指示でした。

その後、先週から首を降ると痛がっていたのが気になっていたので、
掛かりつけの病院へ。

この時期、この犬種や、ダックスに
多いヘルニアにほぼ間違いないでしょうと。
腰の場合は歩けなくなってしまい、直ぐに手術となるのですが、首の場合は
痛み止めを飲んで様子を診て、痛みが強くなる、続く場合はMRIを撮って
酷い様なら手術…となるそうです。
コッカーやダックスは頸椎を繋ぐ役目をする軟骨が特殊らしくて、普通の人犬が相当痛みがある状態でも、クッション剤が柔らかくて、痛みを和らげているらしいのです。
それでも痛がるのですから、きっと
相当痛いでしょう。

いつも元気満々で常に遊んでいるココちゃんが痛がって泣いたり、ジッとして動かないので、可哀想でしょぼん

夜飲ませた鎮痛剤が効いているのか
久しぶりの遠出で疲れたのか
ぐっすり寝ていますぐぅぐぅ
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しばらく安静にしてようね。



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