11月14日。日暮里にある隠れ家的存在、Bar Portoでライブ。

小さなスペースでしたが、お客さんとのコミュニケーションが楽しかったです。

お客さんが「何かおごりますよ」と言ってくださった。ロンドンで歌っているときには、私たちの演奏が良かったりしたら、気に入ってくれたお客さんにおごっていただくのは良くあることなんですが、東京でそんなことを言われたのは初めて。

で、お聞きしたらやっぱり!ニューヨークに住んでいた方たちでした。


*Saudade da Bahia

*Corcovado

*So Tinha Ser Com Voce

*Insensatez

*Mushi Mushi

*Agua de Marco

*Carinhoso

*So Danco Samba

*Others : Gui sing his original songs from his album "Amigos and Friends"

(曲目は省略します。Guiのアルバムを見てください。)

*Alem do mais(オリジナル)

*Desejo(オリジナル)

*Flores e bomboms(オリジナル)


この日、初めてMushi Mushiの歌詞についてお客さんに説明を求められました。

「ブラジル人男性が日本人女性に恋をした。

君の顔を見ていると、ギターとともにここに残りたいと思う。

僕は新しい曲を作る、夏の曲、日本の夏・・・・・」

Mushi MushiとKuzukiriという日本語も出てきて、初めて聞いたと言うお客さんは、かわいい!と言って気に入ってくださいました。