スイスと恋に Ep.14 愛のメッセージ | 大阪ぼそぼそ

大阪ぼそぼそ

大阪のことをポツポツ書くブログでしたが、いつのまにやら ほぼイ・ジョンヒョン専門ページ。
大胆かつ繊細な 彼の後をついて行く。

EP.14まで来ました。

 

このシーン、見てみたかったのです。

 

 

美しき2人のツーショットからはじまりますflower1flower1

モントルーにいるそうです。

 

驚くマンネズ炎

 

照明のお店を発見びっくり!!

買い物上手のシンくん

美的センス抜群のミニョたん

そりゃ、反応するよねー。

 

場面変わりまして

レマン湖沿いの道を歩くシンくん

後ろには

水色の人が不思議な動きでついてきてます涙

散歩に来た地元のじいさんみたいに見えるのは

気のせいでしょうか……

 

ついた所は「Queen Studio Experience」やなみん

 
ミキシング・コンソールデスクが自由に使えるとのことです。
この場所のことかな?
QUEENの曲聴いてノリノリのミニョたんラブハート
若いのにQUEEN知ってるんだねーきらきら
すいません
ジョンヒョン兄が可愛い顔してたので
そっち中心でキャプってしまいましたLOVE
(ジョンヒョン中心で世界が回ってるもんで)
 
帽子好きのシン君は、記念にこれを買った模様。Tシャツも買ったのね。
 
ああ、ここからは
インスタで写真見てから
動画で登場するのを待っていた場面です キャー
 
 
ここはQueen Studio Experienceの外壁。
どこにメッセージを書くか悩んでいます
シン君が提案した場所は高すぎる位置。
 
そこへジョンヒョン兄が「肩車しようか」と提案肉球
せっかくいい提案してるんだから~
こんな顔写真でなくて、もっと可愛い顔を載せてよ驚きすぎ

 

シン君を肩車するジョンヒョン兄は
CAPをミニョたんに渡します。
 
それをかぶったミニョたんが か か 可愛い~~ハート
同じものなのに
ミニョたんが身に着けるとお洒落アイテムになってまう~ちーん
 
シン君、ギャーギャー言いながらも肩車されます
 
なんか危なっかしいわ
 
シン君を降ろす時に
ジョンヒョン兄が壁から離れた途端
兄の頭つかんでました キャー 
 
ジョンヒョン兄がサインしてる所のインスタがなかったので
誰が肩車したんだろう?って思ってたら
なんとミニョたんが肩車驚きすぎ
なんでしょう、この背中の丸さに
おっさん度合を感じてしまいます汗2
 
ミニョたん、プニBODYで重いはずの兄を
しっかりと肩車キャー キャーアクアハート
 
おおらかにデカい文字を書いていきます
ああ 腰のお肌が見える~見える~ハート①ハート①ハート①ハート①ハート①
もしかして
パンツは黒ですか〜

 

We Love You」と書かれた文字にシン君は爆笑びっくり!!

 

ミニョたんはシン君に肩車されてサイン

ジョンヒョン兄の肩車はできそうにないって言ったけど

ミニョたんならできるんだ。

 

ミニョたんはサインだけ書いて終了キラキラ星

ヨンファおにさんがいないから」とのミニョたんのコメントに

ジョンヒョン兄が反応していました。

何かを感じたようです。

とても優しい目でミニョたんを見つめています*花* 青

何にも言わない人だけど

こういう所がね いいんですよ~。

CNメンバーを愛してるって伝わってくるんですよ~はーと。びっくり!!

 

ヨンファおにさんがこの場所にサインする日まで

ちゃんと場所が空いていますようにお願いクマ

 

 

ここから服装が変わっています。

Queen Studio Experience に行った時と

別の日の撮影ですね。

たぶんラヴォーに行く前かも。

 

お買い物好きなシン君は

熱心に露店を見てまわってます音符

右後ろにガニ股でついてくる某親父。

 

お買い物中もかっこいいです~ハート

 

つまんなさそーに後ろで歩くジョンヒョン兄に

シン君は気づいたようです

 

ほんとに何の興味もなく歩いてます

ただ歩いてるだけしずく

この人と買い物行ったらつまんねぇだろうなぁためいき

 

唯一興味を示したのはアイスクリームソフトクリーム

色気より食い気。

花より団子。

ほんと子供なんだから星

 

シンくんは何を身につけてもキマるなぁroseきらきら!!星ティアラ*花* 青音符

 

ファッションだけでなく

スイーツもチェックアーモンド

お店の人とシン君の間に

マネさんと一緒にのそのそ歩くジョンヒョン兄が見えます。

買い物に興味ないから

この時間は退屈だったかもね。

 

ミニョたんは映ってませんでした。

どこ行ったの?

 

シン君、レマン湖を見つめています。

そろそろスイスの旅も終盤。

楽しい時間は早く過ぎていきます…。