わたしは、自分が死ぬときに走馬灯のように人生を振り返って、
幸せって思う量が不幸せって思う量よりちょっとでも多かったら、
つまり人生において幸せ度が勝ち越してたらいいなぁって常々思っていて。
だから、心理の評定でよく使う7件法の尺度で言えば、
1)とても不幸だと思う ~ 7)とても幸せだと思う
の、4)どちらかといえば幸せだと思う
以上に最終的に○をつけることが人生の目標。
で、今の時点でのわたしは
7)とても幸せだと思う
に○をつけられる状態。
たぶん自分以外の、誰か知らない人10人に、
わたしの人生年表をざっと見せて、
「はい、この人の人生を1)~7)で評価してください」
って言ったら、10人中10人が7に○つけるんじゃなかろうかと思う。
そんくらい、不幸なできごとが全然起きていない。
と、自分では思うのです(人それぞれ尺度は違うと思うけど)
だから、これから先未来の自分に「やばーちょう辛いんですけど!」っていうくらい
不幸な出来事が起きても、
冷静に考えてみれば
「あーまだ6)に下がったくらいじゃん。余裕!」
って思ってほしいな。未来の自分。
と思ったので、一応日記に残しておこうかと。
未来の自分コレ見たらちょっと辛くてもがんばれよと。
とりあえず今の自分こんなこと考えてないで卒論がんばれよと。