今回はCグループの解説していきます。
・母親の裸を見て勃起する
母親の裸を見て勃起するという事はもう母親を異性として認識している証拠です。
そういう子供にとっては幾ら母親と言えど女性の裸体なのです。
ただし、息子自身が母親を異性として認識している自覚があるかどうかは別の話です。
意識している自覚が出た時は母親とどうやって関係を持つかを考え出すでしょう。
そういう子の前で裸でいる時間が増えれば勿論禁断の関係への可能性は高まっていきます。
・「近親相姦モノ」を見た形跡がある
これもこういうモノを見るという事は興味があるから見る訳で、その中でも母子相姦モノを見ていたのであれば要注意です。
自分の母親は別だと思っている子でも、もし実際にそういう関係になる機会があれば拒否はしないでしょう。
・息子が1人エッチをしている所を見た事があるorしている時に扉を開けている。
これは息子がワザと部屋の扉を開けている可能性が高いです。
普通であれば、特に※日本の禁欲教育※で育ったのであれば、そういった行為は隠れてしようとし、バレる可能性がある扉を開けたままにするなどはしないはずです。
また母親にバレるのも嫌なはずで、バレる可能性がある状態では普通はしないです(普通はトイレで篭ったり。など)
なのに母親が見つけられる。ましてや、部屋の扉を開けたままにするという事はワザとしていて、その理由は母親に見せること。
その目的は母親との関係を望んでいる。もしくは意識している可能性があります。
・息子はひとりっ子である、上の兄弟よりも8歳以上離れている
これは前者は母親が息子1人だから愛情を注ぎ込み過ぎて、息子への愛が異性への愛に変わりやすいからです。
ムスコンと言われる母も息子がひとりっ子という家庭が多いというデータがあります。
またひとりっ子で禁断の関係になったとしても監視役は父親のみ。
昼間は誰もいないので障害が少ないというのもあります。
後者は歳が離れすぎて
前者の要素を含む上に、母親の息子への対応がお兄さんやお姉さん達に比べて甘くなり、可愛がる要素が高くなり過ぎる傾向があるというのがあります。
そうなると心理的に息子の望んだ事に対して抵抗しにくくなり、もし息子が性的関係を望んで来たとしても、最初は手だけ。そこから口。などと段階を踏まれると最後の関係まで行きやすいのです。
・息子は母親を名前で呼んでいる
これは名前で呼ぶという事は、それだけ親と子という立場の認識が甘くなり、異性として認識しやすい環境にあるという事です。
ましてや、呼び捨てにするという事は親子での上下関係も体感しにくく、酷ければ本人の認識も対等になっている可能性すらあります。
そうなれば異性として意識する可能性が高い上に、求める事に何の違和感も無くなる可能性があるのです。
次回は母親側のCグループ解説です。
※(日本の禁欲教育)
これは日本の性への教育は禁欲教育と呼ばれています。
この禁欲教育というのは、性に興味を持つから、未成年での妊娠や未成年での性行為の増加が起きる。
性への興味が起きるのは性についての知識を教えるから。
ならば、性の知識を教えなれば興味を持つ事もなく、未成年での性問題も無くなるのではないか。という所から来ています。
昔アメリカも禁欲教育でした。
しかし人間、特に子供は知らなければ知りたいと思ってしまう生き物。
周りが閉ざそうとすればするほど興味を示します。
アメリカでも最初は良かったのですが、お姉さんやお兄さんがいる子から性の知識を知り、それを友人に伝え広がる、知らないから余計に調べ知識は豊富になるが、避妊などの正確な大切な知識は曖昧な状態が続き、未成年での妊娠などの性問題は増加しました。
そこでアメリカ政府は禁欲教育を180度転換。
性行為の仕方から避妊の仕方。
どのようにすれば射精をして、どのようにして女性は濡れるのか。など。
性について小学校高学年から包み隠さず教える教育に変えました。
すると未成年での妊娠などの性問題は減少傾向になり、今では性の教育が進んでいる国の1つになっています。
日本でも禁欲教育は少しずつ緩和されていますが、それでも避妊の仕方などは教えず、男性器・女性器の特徴や役割を男女に分けてそれぞれの生殖器について教えるのみ。
だから子供達はネットで情報を得るか親に教えてもらうかになるのです。
親が教えている家庭は少なく、だからアダルトビデオからの情報のみで行為をする為、誤解が生じ女性が不満になるなどの問題も起きているのです。