点滴の量はすくなくなってきた
一日中ぶら下がっていた点滴が、少なくなってきて、退院に近づくのかともいつつも
目の方が、よく見えないらしく、ご飯を自分で食べられなくなってきている。
2~3口食べるともういらないと言い。母親を困らせる。
しかし、是は普通じゃないよね。でも、先生は眼科でみても視力はあるしと言われる
くらいで、別な部分での解明をしてくれない。
家族では、何でだろうの不安がどんどん増してくる。
胸が苦しいと、狭心症のニトロをなめたり、スプレーをほしがる回数が増えてくる。
看護師さんが、心電図をつけてくれるが、何回かに1回は、気配なしのこともあるが、
心臓外科の先生が、一度調べましょうと言ってくれ、カテーテル検査をすることになる。
結果は、今のところ緊急に処置をすることはないだろうとの見解と、映像での説明を
してもらった。
ここの部分は、少々安心することとなる。でも、一日中とろ~んとした目Oo。。( ̄¬ ̄*)
をしていて、しんどそうなことに変わりはない。