Bose QuietComfort15 QC15 ヘッドホン メタリック 限定 ブルー
BOSEのヤフオク出品情報です。
QuietComfort15 Acoustic Noise Cancelling headphones は、周囲の騒音を大幅に低減して、かつてない静寂空間で聴きたい音だけをクリアに再生するアラウンドイヤータイプのノイズキャンセリング・ヘッドホンです。騒がしい場所での音楽鑑賞はもちろん、長時間の移動による疲労軽減にも効果を発揮します。また、スタンダードオーディオケーブルに加えて、Apple製品専用のマイク/リモコン付きオーディオケーブルを付属。iPhoneやiPadなど対応するApple製品の音量調整や音楽再生、音声アプリケーション、通話切替などの操作を手軽に行うことができます。 さらに進化した消音性能
イヤーカップ内外に設置された2種類のマイクで周囲の音を確実に感知し、改良された独自回路が、より精密に再生音と比較して騒音を識別。その騒音と逆位相の音波を送り出すことで電気的に騒音を打ち消します。 また、新たに開発された専用イヤークッションは適度な柔らかさと密着性を兼ね備え、中高音域のノイズがイヤーカップ内部へ侵入するのを効果的に軽減しています。これらを組み合わせることで、従来より広い周波数帯域にわたり飛躍的にノイズキャンセリング効果を向上させました。 心地よい静寂で聴く、クリアで上質なサウンド
ボーズの小型高性能スピーカー技術と独自技術「TriPortテクノロジー」の融合により、卓越した音楽性能を実現しています。 このサイズのヘッドホンでは考えられないような深く豊かな低音の秘密は、イヤーカップ側面に設けられたTriPort。イヤーカップ内のわずかな空気質量を緻密にコントロールし、臨場感あふれるサウンドを再生します。また、独自のアクティブ・イコライジングにより電気的に音質を補正し、ヘッドホン聴取に最適な特性を実現。さらに、高度な電気回路を採用することにより、残留ノイズ(「サー音」)を最小限にしています。 Apple製品の音量調整や音楽再生、通話切替も可能
付属のマイク/リモコン付きオーディオケーブルに搭載のリモコンは、Apple製品対応の3ボタン式を採用。「音量調整」「通話切替」「再生コントロール」「音声アプリケーション起動」を手元で操作でき、大変便利です。また、リモコン背面にはマイクが搭載されており、iPhoneなどでのハンズフリー通話が可能です。また、マイクは無指向性のため、口元に近づける必要もありません。 入力プラグ φ3.5mmミニプラグ
ケーブルの長さ 168cm(脱着可能)
外形寸法 160(W)×195(H)mm
質量 190g(電池含む、ケーブル除く)
カラ― ブルー
ヘッドホン本体(x1個)
こちらは最新アメーバニュースです↓
ヒュー・グラントが、数年前から企画が進行中の大ヒットロマンチックコメディ「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズ第3弾「ブリジット・ジョーンズズ・ベイビー(原題)」から、離脱したことを明らかにした。
英ガーディアン紙によれば、グラントはラジオのインタビューで「ブリジット・ジョーンズの日記」第3弾では「(劇中のダニエル役を)やらないことにした」と明言。「ただ、映画自体はダニエルなしで進めるようだ」と話した。グラントは、かねてから新作の脚本に不満があったと報じられていた。
「ブリジット・ジョーンズの日記」は、出版社に勤務する30代独身女性の日記の体裁をとったヘレン・フィールディングの同名ベストセラー小説を、レニー・ゼルウィガー主演、コリン・ファースとグラント共演で映画化。2001年の第1作に続き、04年には続編「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」が製作された。
映画版第3弾「ブリジット・ジョーンズズ・ベイビー(原題)」は、タイトル通り、ブリジットの出産問題に焦点が当てられる見込み。一方、小説は13年秋に3作目「Bridget Jones: Mad About the Boy」が刊行済みだが、舞台は第1作から18年後、ブリジットはすでに2児の母親という設定になっている。
【作品情報】
・ブリジット・ジョーンズの日記
【関連記事】
・「恋人たちの予感」25周年記念、ロマコメ秀作トップ25本
・役作りのために過激な肉体改造を行った俳優12人
・小説「ブリジット・ジョーンズの日記」第3弾が今秋刊行
Photo by Jason Merritt/Getty Images