※写真は私の管理するダイビングサービスに併設する民宿のメインディッシュ…(私の会社が間借りしているのだが)
社長伊藤は今週も出張三昧
月曜日に習い事…
「スピーチやナレーションを読む際のコツをつかむ」ために参加しています。
火曜日に福井の自社管理施設へ出向き、同業者の方を案内(ダイビング)
水曜日も福井で仕事をしてから愛知に帰ってきた。
そんなこんなで、地元にいない日が続く中、留守番している事務員からの電話応対報告
①同業者の不動産屋さんが、「聞きたいことがある」という電話
「最近色々な場所でリアルアイさんの看板を見かけるけれど…」
『恐れ入りますが、多くは私の所有、ないしはいろいろなご縁から生じている内容です。』とお答えすると「元大手でやってみえた実績もあるからねえ…」と褒め言葉。
『いえいえ、サラリーマン時代はほとんど一宮に縁がなく、むしろ今では一宮の方が取引も増えておりまして…』
「え?」
『私のことをどこまでご存知なのですか?』
そんな会話を30分近く話す。
結論、そろそろやらないとクレームになるかもしれない【草刈り】の話題…
残念ながら、雨雨☂️でなかなかできない中に、地元を離れておりますが、近いうちに…というお話になった。
②相続した物件の売却を検討…
折り返し電話が欲しいという連絡。
『福井におりまして…明日帰ります』という話に。
この物件も良さそうな物件である。
売れると思います。
何故か?社長の私が出張すると、色々な仕事が舞い込む。ありがたい限りである。
中でも同業者のお話は…
大した話ではない。
「草刈り業務は?」という内容。
弊社が管理する物件に対して、その近親者から過去に相談依頼を受けていたが…どこまで相談をいただいているの?という問い合わせ。
気になるのかなあ?
何か変な気分でした。
他社の看板が設置されていたら、普通は相手しない…
そしてこのところ、色々新規案件が生じたら、SNSなどで書き込みをしているのだが、「最近仕事頑張っていますね?」と言われるも、肝心の私は地元にいない…
地元にいない時の方が、良い話が舞い込む。
忙しい時ほど、情報量が増える…
ありがたい限りである。
そんなこんなの理由もあって、地元の会のある役を他の方にバトンタッチをさせていただいた。
できることとできないことがある。
そろそろ自身の限界を感じつつ、できないことは委ねるという図式でいいのではないか?
新たな売却相談は、またお話を聞いてからまとめていこうと思います。
写真は今度市へ寄付採納する設置バック部分のポイント明示
このような打ち合わせを来週は詰めます。


