不動産とダイビング 株式会社リアルアイの伊藤です。

人生の節目ともいうべきか、10代、20代、30代、40代、50代それぞれの最初の年にいろいろなことが起こりました。

 

20歳の時…成人式で中学時代の部活の友人たちとの縁が高まりました。逆に疎遠となった人もいました。

この時の転機で、早く家庭を築きたいと考えるようになりました。

 

30歳の時…28歳の時に転職した会社の直上司とぶつかりました。以降、絶対に相手にしたくないと思いました。

立場が変われば、人も変わると改めて実感させられた時でした。

 

40歳の時…忘れもしない、勉強の時期だとおもいました。この時の引き金は、足を引っ張られると感じたときでした。

親会社出向~考え方を変えてスキューバダイビングへの道へのきっかけとなった年でした。

 

50歳の時…ダイビングは12月~2月までの間に、海外渡航日数が増え、新たなリセットの時だと思いました。

不動産については、相続対策、借地借家法問題への取り組みが増え、本音嫌われ役も買ってでる勢いになりました。

当然、風当たりも厳しくなりましたが、同様に大きなクライアントともいっぱい縁を作るきっかけとなりました。

 

マイナスを切り捨て、プラスを選ぶ!常にそんな人生を歩んできました。

本音、過渡期…常に成長の日々!

 

私、不器用です。

でも人一倍やることはやります。妥協を許しません。

切り捨てたとき、辛い面もありました。

同時に新たに縁ができた者に対しては、より結束力の高いものとなりました。

 

明日、厄払いします。

そして新たな一日を!