不動産とダイビング 一宮市の株式会社リアルアイの伊藤です。

 

8月23日に元職場で一緒だった仲間の父親が他界した知らせを日ごろから仲の良い人からお知らせいただいた。その彼の結婚式は2年前?だったかに参加させていただいたのだが、その際にはまだごお元気だったのに・・・

 

8月24日が通夜・8月25日が葬儀とのことでしたが、彼以外のお知らせは全く聞くことができず、こういう話は彼方此方からお知らせいただけるものか?と思うのは不自然でしょうか?

 

実は、元勤めていた会社のOBで構成する会もあるのですが、くだらないゴルフの誘いばっかりがあり、(ゴルフは一切しない私にとっては苦痛以外の何物でもない)、ゴルフのお誘いは一切不要と言っても、全体メールで送られてくるのを我慢でききらず、一切のご案内不要とお伝えしたのはいつの話だったか?

そこで、思ったのが、親の沙汰くらい・・・と思うわけだが、冷たい話、ゴルフの話題に参加しない輩は、当然沙汰をいただくこともなく・・・ひょっとすると失礼をしてしまうかもしれないという危機感。

しかし生憎所用も立て込んでおり、通夜前にご挨拶だけをさせていただくことにした。

 

自分の親が他界したときはどうしよう?

そう思うのはまだ早いかもしれませんが、父親と他界された方は年齢差もあまりなく、また周囲の親もどんどんあの世へと召されていることを踏まえると、まだ先とはいえ、必ず来る日である以上、ある程度の覚悟はしておかなければならない。

 

〇連絡の優先順位について

よくありがちな、「今すぐ…」という話題の多くは、後からでも対処ができそうですが、1分1秒を争うような内容の場合は話は別。

 

私にとってゴルフの誘いは優先順位最下位である。何故なら、他人様の庭にお邪魔してボールを打ってもボールが見えない・・・そんな苦痛を持つ私を誘って何がうれしいのだろう?そんなお誘いを半強制的に「返事をよこせ」と言わんばかりに、年下の先に辞めた連中が平気でメールを送ってくる。

どうでもいい話だ。

 

私は潜る不動産業者、2つの業を営んでおり、貧乏暇なしである。ストレスをためるようなゴルフには参加しないし、今後もお誘いはご遠慮である。