本来の自分を生きる 愛と心の平安を手にする方法ザ・メタ・シークレット/角川書店(角川グループパブリッシング)¥1,890Amazon.co.jpザ・メタ・シークレット [DVD]/角川書店¥4,410Amazon.co.jp
★安心領域の拡大方法(心と想い)2心はない、 在るのは想いだけって、おかしいよね。だって、人は心で想い(思い)感じてるんじゃないんですかね?はい、そうです。でも、よく観ると違います。その絡繰は、あたし達が普段当たり前に使っている、こんなものから見えてきますよ。人が何かを表現する時に使う手段の一つに、「言葉」があります。それは、声に出して発する方法と、字にして書き記す方法がありますよ。凄い技です!どんな 言葉にも 「それ」を表すのに、ぴったりな 音が綴られています。そのぴったりな音が、その意味を伝えてくれています。「心が弾む」 「心が痛む」 他になにがありますかね?「想いよ届け」 「湧き上がる想い」 「熱い想い」 「切ない想い」これらはよく似ているけれど、違います。なにが違うのか、解りますかな?そう! 発する場所が 違うんですね「心」 を使う時は、あっちから「想い」 を使う時は、こっちからです。
★安心領域の拡大方法「科学」は 「事実」を 証明してるんよね。 証明 だから 「そう在る」を、 誰にでも 目に耳に つまり、物質な次元にて 確認出来るようにしてるんよね。 証明せんでも、在るもんは あるんやで(*^^*) 証明する必要なんてなくても、皆 「在る」 って知ってる物の 一つに、「心」が ありますょ。 ただ 厄介なことに 、この心見えません。 物質である肉体の身体 に 在るはずなのに、見えません。確かに 「ここに在る 」って 証明できませんょ。なので 惑うんですかね。 私の 貴方の 心が知りたいのに、掴めませょ。 手にして 目に映して 確認できません。 当たり前です。 もともと 「心」なんて、物質じゃないのでね。 なので 、心は ないのです。 ただ 在るのは「想い」だけです。