手術までの日々 | 湘南ほのぼの生活

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旦那さんと2人です。子どもはもうなしな選択なのかな。
ダイエットもしたいし、美味しいものも食べたいし、節約もしたいし…といつも気が赴くままに暮らしています。
スティル病や怪我での入院を経験して、何もない日常こそ幸せだなぁと思う日々です。



1週間くらい手術まで期間が空いたので、自宅療養の間に怪我のことや手術のことをけっこう調べてしまい、かえって不安になってしまいました。


でも全く痛みはなく過ごせたのでそれは良かったです。


自宅ではほとんどソファの上で足を少し高くして横になっていました。


うちは2階リビングなので階段の上り下りは毎日していました。


松葉杖を使っていたのは最初だけで、ほとんどはストレッチポールを杖にしながらケンケンで移動する感じでした。


洗濯物は回すだけ回して、カゴを旦那さんに運んでもらって、日中に私が少しずつ干すか夜旦那さんが干すか、その時々でって感じでした。


料理も材料を旦那さんが買ってきて、調理までは私、その後盛り付けと運び、片付けが旦那さん。


掃除も手の届く範囲内でやったりして。


足が不自由なこと以外は元気だったので、やれることだけやってました。


でもまぁ…時間はかかるので休み休みやらないと大変でしたね。


たまたま年末年始からここまで外に極力出ないようにと思って食べ物を買い込んでいたので、日中はあるものを適当につまむことができて良かったです。


旦那さんには相当負担だったと思いますが、かなりがんばってくれていました照れ


感謝です。