‘24,11月のバリやしの木

ローカルワルンは雰囲気に気後れしてしまい、辛いものが苦手な私でも入れるワルンをご紹介します。

まずはモンキーフォレスト通りのGarasi(ガラシ)。

モンキーフォレスト方面へ歩いて、ディアンを通り過ぎてほんの少し先の小道に入るとあります。


少しだけ値上げしたかな?

でもまだまだ安いよ〜


ドリンクもお手頃!


写真メニューもあるのが優しい。


見てるとお腹空いてくるね、、


汁物が好きな私。

バクソアヤムを注文しました!

鶏団子スープですね。

マンゴージュースも一緒に。


スパイスしっかりだけど優しい、沁みる味!

めっちゃ美味しいラブ

丁寧に作られてます。

とても感じの良いご家族で経営されてるワルン。


お祭りの時などは臨時休業することもあり。

店内には古いベスパがたくさんディスプレイされていて、見ていて楽しい。


お次は最近ニュークニンにオープンしたこちら。


Rumah Makan Bunya(ルマーマカンブンヤ?)

ブンヤレストラン、て意味かな。

お客さんにはローカルぽい方も多いです。

営業時間はやや短め?


店内は観葉植物いっぱいで、とにかく可愛い!


ナシチャンプルのショーケースあり。


写真付きメニューもあり分かりやすいです。

味付けはローカル向けらしく、ナシチャンはかなり辛いと聞いていたので辛く無いメニューを選択。


飲み物メニュー。

エスチェンドル?ゼリーが入ったような飲み物も気になった。


ソトアヤムとエスジュル(オレンジジュース)にしました!

このソトアヤム、めちゃくちゃ美味しかった!!

ライムの隣の辛いソースを入れなければ辛味はゼロです。

オレンジジュースもサッパリ生搾りでとても好きな味でしたジュース


ファンが遠い席に座ってしまったので、ちょっと暑かった爆笑

あと、ジュース+ソトアヤムで45,000ルピア(450円)だったのだけど、50,000ルピア札を出したらお釣りをくれなかった、、

サービス料などは無いお店。

最近こういうのよくあるのよね。

1,000、2,000ルピアくらいならわかるけど、50円のお釣りを返さないって結構じゃない?

観光客相手だからいいと思ったのかな〜


(あまり関係ないけど、夏の渡バリ時にバイタクに乗って現金で支払おうとしたら、ルピアに慣れてないと思われてお釣り80,000ルピアのところ8,000ルピア渡されたことある笑い泣き

差し出した手を引っ込めなかったらちゃんとくれた。気づくんだからね〜プンプン)


お釣り代わりの飴をくれるならまだ微笑ましいんだけど。

これはお釣りちょうだいと言うべき?とちょっぴりモヤモヤしたのでした。