チェックアウト時は鍵をドアに付けたままにするよう、スタッフのおじさんに言われていたのでそうしました。

一応挨拶して帰ろうとオーナー宅を覗いたのですが誰もおらず、、そのまま出ました。

雰囲気など良い宿でしたが、このように住んでる人は居るんだけど出入りする人に関心を持ってない部分が多くあり、セキュリティー的にもちょっと心配になりました凝視


ゲストハウスや小さいホテルって、オーナー家族やスタッフさんとの距離が近くて彼らの「目」がセキュリティーになると思っているので、、

それが煩わしいという方もいるんでしょうし、そういう方には大きいホテルが合ってますよね。


スリウェダリ〜ハノマン通りまで頑張って歩き、クブンビストロでパスタを食べました。

リュック背負っての移動はやはりちょっときつい笑い泣き

グラブのお兄ちゃん3人くらいにくらい乗ってくか?と言われました。

私よりはるかにどデカいバックパックで歩く白人さん達、すごいなあ。



その後、ゴジェックをレストランに呼んでバイクタクシーでホテルまで。

ホテルまではこんな素敵な道が続いています。



チェックイン1時間前に着いてしまいましたが、お部屋に通してくれました。

素敵〜ラブ



ここのグループのホテルの売りは、なんといってもこの大きなテラスハイビスカス



デイベッドが2個もあります。

どっちでくつろぐか迷ってしまう。



ホテル内には綺麗に整えられたガーデンがあります。



ホテルがあるのはニュークニン。

ちょっとお散歩と買い物へ出かけます。

ホテルから徒歩10分ないぐらいで、バロンクッキーの工房に着きました。



民家の中にあるのでちょっとわかりにくい。

出来立てのクッキーを試食させてもらえました。

硬くてびっくりした、、笑

でもなんか癖になる美味しさなんですよね。



仕上がったクッキーを一つ一つ手作業で袋詰めしていました。

小さい箱のものを5つ購入。

一個50,000ルピアでした飛び出すハート



ホテルに戻り、アフタヌーンティーをいただきます。

今日はバナナケーキでした🍌

その後は、しばしお部屋でのーんびり。



あっという間に夕方です。

夕飯を食べに出かけます。

お部屋を出たら蚊取り線香を焚いてくれていました。



ホテルからすぐのワルン・べパシへやって来ました。

日本人経営?で人気のレストランですが、初めて来ました。



メニューはお魚がメイン。

日本風のカレーまでありました。



イカのガーリックバター炒め・65,000ルピアを注文。

茹でじゃがいもと玉ねぎもたっぷりです。

美味しかったですが、ハエがすごくて笑い泣き

早々に退散しました〜



ホテルに戻り、持って来たコーヒーを淹れてウェルカムフルーツをいただきました。

マンゴスチンとランブータンラブ

さすが、ちょうど食べ頃でとっても美味しかったですラブラブ