地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ! -2ページ目

地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!

ブログの説明を入力しま・・・すん(´・ω・`)

今日は休み明けの仕事でした。


目覚ましをかけたのが6時。


毎度のことながら、「あともうちょっと・・・」が再度気付けば7時前・・・。


今朝は強烈にもう1人の自分と格闘しました。


ks僕:「今から会社に、仮病使って電話しなよ。」


N僕:「んでも、今日・明日と耐えたらまたお休みやのに、今ごまかしたらせっかくのお休みが気持ち悪く

    なるぜー。」


ks僕:「良いやん。そんなんどーせすぐに忘れるって。その時だけよ。嫌な感じになるのは。」


N僕:「そうかもしれへん。そうかもしれへんけど、これから本気で生きると腹くくってコレか?」


ks僕:「そんなん、誰もわからへんって。はよ電話しー。」


N僕:「うーん・・・お前とうだうだ言うてる間に仕度したるわ。」


・・・なんてことを5~10分した結果、なんとか家を出ることができました。


こんな格闘を未だにしてるようではまだまだだめですね(´・ω・`)


ks僕はks僕として内在することは認めるし、これからも消え去ることはないでしょうが、少なくても相手として寄せ付けない王者になりたいです。

 今日は少し早く仕事が終わったので、地下鉄の中でスマフォんをしゅっしゅしながら次になにを読もうかggってました。中にはその昔、僕がお付き合いさせていただいた方が執筆していた本を見つけたりしましたが、当時その本の骨子を読ませていただいたこともあって、完成したものを読もうかなぁとも思いましたが、今その本がどうしてもーというわけではなかったので(ry

 以前の記事では、次の本に飛びつかずにーと書きましたが、あれから少し考えていました。


 次の本を読むことによって、知らなかった新しい何かを見つけて吸収したいという欲求。

 その欲求は、ただ目新しいものに飛びついてふわふわした安易な吸収感を得たいというものではなく、これからの自分軸の密度をより上げたいというものからです。


 しかしその前に僕はまだしていないことがあるんじゃないか?と感じました。

 それはこれまでの自身を振り返るという作業です。

 

 さて、どこから振り返ろうかと考えた末、就職のために大阪に出てきた頃から振り返ることにしました。


 この頃は、とにかく全てにことに・・・とかく仕事のことについては、マイナスからのスタートだと考えていたので、追いつけ追いつけと自身に鞭を打って・・・それだけでは足らなくて自分に背伸びを課したり自身に対して嘘を言ったりなどのドーピングをしていろんなことを僕なりに超えてきました。超えてきたつもりで、超えてなかったのかどうかも今思えば、定かではありません。


 先日読み終えた本から得たものはもちろん継続して実践しますが、と同時にこの振り返りの作業もしていこうと思います。


 で、どういう方法で作業をしてみようかと考えたところ、その当時の様子を思い出すようなアイテムを探してみようと。当時の手帳や日記は全ておいてあって、いつでも読み返すことができるので、ひとつこれを読み返してみます。

 それからその当時から今でも、バイブルとして持ち続けている本があります。

 その本を初めて読んだ時の衝撃と興奮は今でも鮮明に覚えています。

 仕事に関してだけでなく、あらゆることに対して僕の価値観や考え方を変えたと言っても過言のない1冊なので、これを読むことによって読んでいた当時と今とでは何か変化があるかどうか?といったことも作業としてやってみようと思います。

 ちなみにこの本は、絶版になっているので僕としては超超超貴重な1冊です。


 「障害者殺しの思想」:http://sun.ap.teacup.com/waninatu/98.html

 


 

なんともまぁ今日もお休みをいただけたので、自分でも珍しく買い物にでかけました。


 ンマー買い物はすでに店も商品も決めていたので、ちゃっちゃと済ませましたが、今日わざわざ出かけたのは別の理由があったからです。


 買い物を済ませて、パンとアイスコーヒーを片手に梅田の歩道橋でぼーっとしてました。


 ただぼーっとしてたわけではなくて、人の流れを眺めてました。


 いつの頃からかすっぱりと忘れてしまいましたが、僕は孤独な存在だと思っています。

 

 実家にいて家族と過ごしていた時も、学生生活のときも、そして社会人となってから今までもずっとです。

 どんなに自分の周りに・・・家族であったり友達であったり仕事の先輩や同僚であったり恋人であったり、たくさんの人と一緒な時でもずっと孤独であったと思っていましたし、それは今でもそうです。

 孤独であることは実家にいた幼少の頃を除いては、ほとんど苦になったことはありません。時々、人恋しい時はありましたが、そんな時は1年にあるかないかくらいです。なので、「寂しい」という感情があまりなく、自分でもよくわかりません。


 「あなたは1人じゃないよ。」とか、「みんな傍にいるよー。」とか言ってもらったり、そういう場面に出くわすことはこれまで度々ありましたが、僕は正直、その場しのぎではないの?と思ったことも結構ありました。

 

 他の人が「あなたは1人じゃないよ。」とか、「みんな傍にいるよー。」と言われることに対して、どう感じているかわからりませんが、少なくても僕は、「本当にそう?」って思ってしまいます。


 いろんなことがうまくいっている時は不安になったり、迷ったりすることは少ないでしょうし、何かあったとしてもいろんなダメージは少なくて済みます。そうでない時に不安になったり、迷ったりすると、誰かその場をなんとか救ってくれないか・・・助けてくれないか・・・この危機を誰か代われるものなら代わってくれないか・・・と思うこともあるでしょう。

 そんな窮地の時に「あなたは1人じゃないよ。」「みんな傍にいるよー。」と言われても、僕はやっぱりその場を切り抜けるには、自身の力だけだと思っています。

 その力を振り絞るためトリガーとしての「あなたは1人じゃないよ。」だったとしても、その言葉をトリガーとするかどうかは自身が決めたり感じたりすることだし、今立ちはだかってる分厚い壁をぶち破るか、乗り越えるか、迂回するかどうするかは、やはり自身が決めることだと思っています。

 この作業はきっと僕が死んでしまうまで続くことでしょう。

 自分で決めることができない・・・脳死になった場合のために、僕の意思表示をどう残しておくか、1年に何回か考えたりしています。例え脳死状態になったとしても、心臓か動いている限り僕の存在は確かに「そこ」にあると思うので、心臓が止まるときまで自分で決める「孤独」の作業は続けたいと思います。


 ・・・といったことを、同じ歩道橋を行きかう人や、その下で行きかう大勢の人を眺めながら、みんなもそんなことを考えたりしてるのかなぁと、ぼーっと考えていました。


 そして、こんだけたくさんの人がいるんだから、きっとこの内の1人か2人かわからないけれど、同じようなことを考えてる人はいるだろうし、これまでも同じようなことを考えている人はいたんだろうなぁと思うと、実は僕は「孤独」ではないんじゃないか?と思ったりもしました。


 ぼーっと考えすぎて眠くなったので、日向ぼっこ環状線に乗ってくるりくるりと居眠りしながら帰ってきました。


 

 

 

今日のお昼は、職員さんと2人でして・・・


職員Aさん:「ぼるくん、今日のお昼は?」


僕     :「弁当作ってこようと思ったんですが・・・」


職員Aさん:「良かったwんじゃ、私のも買ってきてー。」


僕     :「わかりましたー。何買ってきましょう?」


職員Aさん:「うーんと・・・何しようかなぁ・・・(あーでもない、こうでもないと10分経過)」


僕     :「んじゃ、もう何があるか一緒に行きましょうよ。」


職員Aさん:「せ・せやな。んじゃ、いこか。」


・・・と結局一緒に買いに行くことにしました。


僕は結構なハラペコだったので、物量一択のペヤングにしました。


職員Aさんが、炭酸が飲みたいとのことだったのでそれに乗っかって売れに売れまくってるらしい、特保コーラを買ってみました。


改めて写メで見ると、えげつないですね。

地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!


                                VS


地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!

 ・・・吸収を抑えるとは言いつつ、しっかり5~15kcalあるということは、やっぱりペヤング総大将に軍配があがったんでしょうか・・・。

今日は昼過ぎから、久しぶりのところが職場なところに行ってきました。


 目的の場所に一番最初に行ったときは、ものっそい乗り継いで+歩き倒して行った・・・いわゆる「くっそめんどくさいところ」というイメージがあったので、いつもよりも時間に余裕を持って出ましたが、既に行ったことがあるという経験値が爆発して、1時間近くも早く着いてしまいました。


 ンマー1時間もそこらも、コンビニで立ち読みとか間が持たない僕なので、結構暑かったんですがちょっとふらふらすることにしました。


 岸里から西に向かって歩いて行くと、知る人ぞ知るような下町に出ました。

 こういう下町には大概、何か秘めてるであろうという匂いはすぐにヒットしました。


 歩き始めて5分・・・


地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!


同業者として、「ん?」って思いました。

名前がピンクなのと、パッと見が「ピンク」な感じなのと、未だに脳が錯覚オンラインです。

誰か説明してください。


更に5分ほど歩くと・・・

地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!

 えぇ、ありました。読まれへんシリーズ。

 テンソンが1周して、仇花になったパターンですね。入ったらきっと、大将が「いらっーゃいませっ!」と(ry


途中に甲乙付けがたいものが2箇所ありましたので。


地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!


これ・・・何でしょうねwww

髑髏と宇宙人と、頭のターバンは・・・蜂?www 「変質者」と「行動不審者」が具体的には「ひったくり」しか浮かばなかったんでしょうか。なんかよくわかりませんが、この絵の上に「悪」って書いてもうてるのが最高でしたwww


最後に・・・

地獄の審判に正拳ディフェンスうぅぅっ!


「喫茶」もできて「お食事」もできて、なんと「デート」もできてしまうマルチ乙な・・・でも画期的すぐる (*´д`*)ハァハァ 店内のメニューの、デートカテゴリがどんなラインナップか気になります。

また、「デート」の「”」がハートになってるのが昭和乙な感じで、ワビサビがあって良いですねw


残念だったのは、途中に商店街があったことを仕事開始後にわかったことです。

絶対になんか秘めてると思うので、次回来た時は必ずや獲物をしとめてみようと思います。


歩くって、ほんと楽しいです(*´ー`*)